『七つの大罪』の最新刊25巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『七つの大罪』の最新巻である25巻の発売日と、24巻のネタバレから見える25巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

22巻:2015年8月17日
23巻:2016年10月17日
24巻:2016年12月16日

このようになっています。


25巻の発売日は、


25巻:2017年3月17日発売予定

24巻のネタバレから25巻の内容を予想


24巻では、復活し強さを増したメリオダスが無双。一気に十戒のデリエリとモンスピートを倒した。死亡した…という描写はないが退けることには成功した。


そして城ではマーリンが復活!チート級の戒禁「不殺」を持つ十戒のグレイロードと対峙。グレイロードの前で殺生を行えば、行った者は全ての刻を奪われ死んでしまう。おそらく寿命を一気に終わらせるというもの。が、マーリンは自分に流れる時間を魔法によって止めていた。もちろんそれだけ凄い魔法のため、膨大な魔力が必要で、持続させるためにはさらに魔力が必要になる。


しかしマーリンの持つ魔力は「無限(インフィニティ」)一度使った魔法の効果を、追加魔力なしで出現させたままにすることが可能なのだ。そのためマーリンは常に時間を止めておくことが可能。つまり…グレイロードの前で殺生し放題なのだ。圧倒的な強さを誇るマーリンはそのままグレイロードを実験材料として捕獲。


また別の場所ではザラトラスの命がけの行動によってドレファスとフラウドリンの分離に成功。そこへメリオダスも登場しフラウドリンに勝ち目はなくなった。最後に自爆してリオネスを地図から消そうとしたが、ドレファスの中に10年入っていたためグリアモールに情が湧き、メリオダスに自ら殺された。


戦いは終結。残る十戒は7人(デリエリとモンスピートが生存していたとして)。一時的にでも平和を取り戻すことに成功したリオネスでは新たな騎士団長の任が行われた。新たな騎士団長はハウザー。個人的に好きなキャラなので頑張って欲しい。


24巻で一つの戦いに終止符が打たれた。マーリンの本名が気になるところだが明かされるのはまだ先になりそう。25巻では残る十戒の一人である、ゴウセルの処遇に関して物語が展開されるのではないか。ゴウセルは記憶を自らの戒禁で記憶と感情を失っているが、いつ戻るか分からない。フラウドリンが以前に、「自分を殺せばゴウセルの記憶が戻る」ようなことを言っていたが大丈夫なのだろうか…。


また24巻の番外編も興味深い。メリオダスの力を預かっていたドルイドの里にいる、ザネリとテオは女神族だった。彼女たちは十戒との大戦から逃げ、逃走先で見つけた死にかけの双子に憑依していたのだ。


この双子に大切なメリオダスの力を預けていたマーリンは、彼女たちが女神族だと知っていたのではないだろうか?ということは彼女の正体は、女神族の娘?ベリアルインというのは女神族の四大天使の一人ではないだろうか?憶測に過ぎないが今後解明してほしい。

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