『火葬場のない町に鐘が鳴る時』の最新刊8巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『火葬場のない町に鐘が鳴る時』の最新巻である8巻の発売日と、7巻のネタバレから見える8巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

5巻:2016年5月20日
6巻:2016年8月19日
7巻:2016年11月18日

このようになっています。


8巻の発売日もすでに決まっています。


8巻:2017年2月20日発売予定

『火葬場のない町に鐘が鳴る時』の最新刊9巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

2017.02.22

7巻のネタバレから8巻の内容を予想


7巻では、ようやく長い夜が明け朝に。冥奴たちは消え一時の平和が。そして昨夜の母がなぜ死亡したのか、その背景を咲が話してくれた。


なんと父親の兄であり、みとず町長が関与していていたのだ。さらに町長は雪割と呼ばれていた冥面をつけた女、戒斗と呼ばれていた冥面の少年とも関係があるようだ。関係があるというよりも、彼らよりも上の立場で彼らからの信頼が厚いように感じる。


勇人はみとず町が危険なこと、そして自分が冥途になることを避けるため一時的にみとず町から脱出することを決意する。ドラゴンに短い間の別れを告げ、みとず駅に向かう勇人。しかし…「みとず線 全面運休中」の張り紙が。運転再開も未定。張り紙を書いたのは誰か不明だが、全面運休にしたのは町長だ。


町長は勇人たちを…いや、おそらく勇人を外に出さないように手を回してきた。7巻はここで終了。


8巻では町長と会うのか不明だが、現在みとずで起きている一連の事件には町長が大きく関与しているだろう。町長と元医者という立場と技術を使い、死体は火葬(遺族に返還する遺骨はおそらくフェイク)、死体には寄生虫を埋め込み冥途化しているのではないだろうか。


小説版を読んでいないため的はずれな見解かもしれないが、町長は怪しいというよりも真っ黒。勇人は町長の新たな実験として、「生きたまま冥途化」する計画の実験材料のため外部に出さないのかもしれない。戒斗、雪割はおそらく試作品と予想。

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