『ブラッククローバー』の最新刊10巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『ブラッククローバー』の最新巻である10巻の発売日と、9巻のネタバレから見える10巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

7巻:2016年8月4日
8巻:2016年10月4日
9巻:2016年12月2日

このようになっています。


10巻の発売は予定されています。


10巻:2017年3月3日発売予定

9巻のネタバレから10巻の内容を予想


9巻では海底神殿編が集結。さすが魅せる男団長といった感じで、獣魔法の使い手を次元ごと切り裂いて倒してくれた。闇纏・次元斬りかっこよすぎる…。


帰還したアスタたちだったが、クローバー王国とダイヤモンド王国の国境付近にダイヤモンド王国の「八輝将」(クローバー王国でいう団長のような存在)3人が率いる軍団が攻め入ってきた。対処に向かったのは金色の夜明け団。精霊を扱えるようになったユノ最強。フィンラルの弟も攻撃系の空間魔法で相手の体ごと空間を削り取って強い。ただ性格に難ありの模様…。


金色の夜明け団は強くダイヤモンド王国は簡単に蹴散らされた。応援…という名目で金色の夜明け団・団長ウィリアムに会いに行ったヤミ。ヤミはウィリアムをリヒトと疑っていたため、仮面を取るようにお願いする。ウィリアムは仮面を取ってくれたが…火傷のようなあとが…。昔戦場でついた傷だと語っていた。


そして獣魔法の使い手との戦いによって負傷したアスタは腕の治療へ。しかし…。古代の呪術魔法がかけられているため今の魔法では治すことができないと診断された。


9巻はここで終わり。


10巻では、アスタの腕を治すため黒の暴牛メンバーが各地へ散って治療法を探す。ただ9巻の引きで何か秘策がありそうなコメントをしていたバネッサが治す可能性を持っていた。


バネッサの故郷は魔女の森。そこの女王だったら治すことが可能かもしれないのだ。10巻では魔女の森、そして魔女の森にて懐かしのキャラが登場する。


また、ウィリアムに関して個人的な予想を。ウィリアムとリヒトはおそらく関係がある。10巻の内容だが、サラマンダーの少女の回想で、


リヒト「この人間は信用できる」

―村が襲撃―

村人「人間が攻めてきた…この場所を知っている人間はあいつだけなのに…」


おそらくリヒトたちが信用していた人間というのがウィリアムで、ウィリアムは何らかの事情でリヒトたちの場所をばらすきっかけになってしまたのだろう。人間を止めるためにウィリアムは奮闘するもむなしく…傷だけが残った。


このような感じではないだろうか。ヤミとのやり取りを見て、ウィリアムに黒い部分はなさそうだと感じたのでこの予想。

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