『外道の歌』の最新刊7巻の発売日を予想!6巻のネタバレと無料で読む方法も♪

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『外道の歌』の最新巻である7巻の発売日の予想と、6巻のネタバレを書いていきます!

外道の歌を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

4巻:2017年8月28日
5巻:2017年12月25日
6巻:2018年6月11日

このようになっています。


7巻の発売日(予想)は、


7巻:2018年10月15日発売予想

外道の歌を無料で読む方法!


漫画村が使えなくなった今でも外道の歌を無料で読む方法があります!


それはUNEXTというサイトに完全無料で登録することで3つの特典をもらえるんですがその内の一つ、


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あまり大きな声では言えませんが、、、

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『外道の歌』7巻のネタバレ


第42話


岩手県某所―

「このセミナーの通りにやればアナタは必ず性交を手に入れます!

その時アナタをフッた女に、アナタにヤラせなかった女達にいっておやりなさい

“股を開く相手を””間違えたな”・・・と」


偉そうにセミナー講師をしている男。かつてカモたちにやられた堀尾だ。性懲りもなく田舎でセミナーを行っていた。


…が、またしても堀尾は集団レイプ事件を起こしていたのだ。あっけなくカモたちに捕まり、次は女性器をつけられた。


第42話中盤~第43話


堀尾におしおきをするために田舎まで出向いていたカモたち。今回は奈々子もついてきていたし、せっかくなら、ということになり温泉に泊まることになった。


カモとトラが一緒に部屋で、奈々子だけ別の部屋の計2部屋を借りたのだが、奈々子の部屋に飾ってある絵画の裏に奇妙な御札が…。心霊的なものがあるんじゃないか?ということで三人は話し合った。


結果的に奈々子の部屋にカモとトラが泊まり、御札がない元々カモたちの部屋に奈々子が泊まることになった。その夜、トラは金縛りにあう。トラの布団の中に子どもがいるような感覚があり、次第に子どもはトラのほうへ登ってくる。恐怖するトラ「だ誰か…お、おかんっっ」


その時、横で寝ていたカモが亡くなった嫁と娘の写真を取り出し「こっこの二人と話がしたい…」と、トラの布団にいる霊に向かって話しかける。すると、霊はスッと消えていった。結局この霊は何だったのか、霊だったのか、わからなかった。


第44話


「おい、おいブス。

ブスの分際でオレの目盗んで元彼と連絡か?舐めてんのブス?」


そう女性に対してひどい言葉を放っているのは、どうやら彼氏のようだ。女性の元彼が「会いたい」という趣旨の内容の連絡をしてきて、そのメッセージを女性の入浴中に彼氏が見たのだ。


彼氏激怒。女性は下着姿のまま酷い言葉を投げかけ続けられ、何度も何度も殴られた。その時玄関のチャイムがなり、女性は下着のまま、殴られ鼻血を垂らしたまま来客の元へ。宅配便だったようだが、その時に買い物帰りのカモとトラが通りかかった。


カモたちは女性の家に入り、男を殴打。カモ「殴ったら殴られる。やればやられる。当たり前の事だよねぇ?」


第45~49話


とあるマンションでの出来事。駐輪場に停めておいた娘の花奈の自転車が何者かに倒された形跡がある。花奈の父は娘にも被害が及ぶかもしれない…と危惧し管理会社へ連絡した。父親の予想では花奈の自転車の右隣に駐輪している者が犯人。なので、管理会社には右隣に駐輪している住人が誰かを聞いた。


まあ、当然教えてもらえるわけがない。「個人情報なので」。しかし、この右隣りの住人は問題があるようで、以前も他の住人とトラブルになったとか。そして同じマンションの201号室の組合長さんが、問題のある住人と面識があると、管理会社は教えてくれた。すぐに201へ向かう父。自転車の右隣の住人は303、つまり自分たちの隣の部屋の住人だったのだ。


60代の男と聞き強気な態度を見せる父親。


父「もし心当たりがあれば怒っている親の顔を見て”次からは気をつけよう”と普通の感覚の人なら考えると思います。」


勇ましい父と組合長は303へ話し合いにいった。出てきたのは父親が想像した60代ではなく、ファンキーな、強面で細身な男だった。動じる父親。その日は何も起きず終わったが、数日後に問題がおきた。303の男が夜中の2時に突然ギターを弾き始めたのだ。大音量で。


文句を言いに行く父親。303の男「ウルせぇな。オメエんとこの子供と母親の怒鳴り声の方がよっぽどウルせぇんだよ」と、逆ギレした。父は一旦家に戻りトンカチを持って再び303へ。一触即発だったが、組合長が割って入ってくれた。父、303の男、組合長の3人で組合長の部屋に行き、お互いの主張を聞いた。


303の男の身の上話、父の現状、酒を交えて本音で語りあい、二人はわかり合うことができた。翌日、駐輪場で花奈とあった303の男は膝をつき「自転車…倒して悪かったな」と。花奈「うんいいよ」。


その後も家の水道の調子が悪ければ303の男はかけつけ修理してくれたし、花奈のキックボードの修理もしてくれた。マンションのゴミ置き場のドアの修理をしたりと、みんなから好かれるような男になっていったのだ。



そんな時、マンションの向かいに住む女がマンションに動物の糞をまき、さらに組合長が飼っているネコを殺害しマンションの前に飾ってみせた。この女は息子と二人暮らしをしていて、世間一般の考えとは違う、いってしまえば「狂った家族」らしい。


組合長はネコが殺されたことで怒り、直接文句を言いにいった。すると息子が刃渡り30cm以上の刃物を持ち出し組合長を威嚇、組合長は走って逃亡したが運悪く通りかかった車にひかれて亡くなった。その一部始終をマンションからたまたま見ていた303の男。


警察に見たことを話したが、女が一枚上手だった。その後、303の男は一人で女の家に乗り込んだ。これ以上マンションにちょっかいをかけないように警告するためだ。すると女は自分の息子の息子をフェラしていた。303の男「……コイツは噂以上にイカレてんな」。


303の男は息子に掴みかかった、すると息子は自ら後ろに倒れる。すぐに母親が電話し「知らない男が家に入って」と警察に通報した。303の男は3日間勾留され釈放。マンションに帰ると、慌てた様子の父親がいて話を聞くと、どうやら女がマンションの自転車小屋を燃やしたとのこと。もちろん証拠はない。父親たちは数週間後に引っ越した。


303の男はどうしようもなくなりカモたちに助けを求める。すぐに動いたカモたち。どうやら女はマンションだけでなく、これまで20年の間にペット27匹、行方不明者10人に関わっているようだ。全部ではないが…重罪ではある。ただし証拠は残さないから警察は動かない。


女と息子は背中の皮を剥がされ富士の樹海に捨てられた。感染症になって死ぬか、動物や虫の餌になってじっくり死ぬか、運だ。


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『外道の歌67巻の感想


今回は箸休めだったのかなあと思います。細々した短編が多くて、最後のマンショントラブル回は重たい話でしたけど、全体的に見ると丸いというか。


7巻で園田とカモたちの絡みに期待したいです。


(単純にもしかしてネタ切れなのかな。。。)









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