『マイホームヒーロー』の最新刊5巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も♪

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『マイホームヒーロー』の最新巻である5巻の発売日と、4巻のネタバレから見える5巻の内容を予想していきます!

マイホームヒーローを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


<スポンサーリンク>



発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

1巻:2017年9月6日
2巻:2017年12月6日
3巻:2018年3月6日
4巻:2018年6月6日

このようになっています。


5巻の発売日(予想)は、


5巻:2018年9月6日発売予想

マイホームヒーローを無料で読む方法!


漫画村が使えなくなった今でもマイホームヒーローを無料で読む方法があります!


それはUNEXTというサイトに完全無料で登録することで3つの特典をもらえるんですがその内の一つ、


この特典を使えば

マイホームヒーローの購入に使える600円分のポイントがもらえるんです!


このポイントを使ってマイホームヒーローの好きな巻をまるまる無料でダウンロード可能です!


私も実際にUNEXTに登録して翌日に解約してみましたが、1分で解約できて、本当に1円もお金がかかりませんでした。それに・・・


無料で購入した漫画は解約後もスマホやPCでいつでも読むことが出来ます♪


今UNEXTは会員を増やすために無料トライアルキャンペーンを行っていますので、早めに登録してマイホームヒーローを無料で読むことをおすすめします!


あまり大きな声では言えませんが、、、

「UNEXT登録→特典で好きな漫画を1冊ダウンロード→即効解約→漫画を読む⇒解約から1ヶ月後くらいに届く「UNEXT復帰キャンペーン」に登録→特典で好きな漫画を1冊ダウンロード→即効解約⇒「UNEXT復帰キャンペーン」→特典で好きな漫画を1冊ダウンロード→即効解約⇒


というちょっとずるいやり方で漫画をずっと無料でダウンロードすることもできます。もちろん違法ではなく、合法なやり方なんです。大きな声では言えませんが…



『マイホームヒーロー』4巻のネタバレ


哲雄を怪しむ恭一は、哲雄を連れて零花のマンションに行った。零花のマンションを調べる恭一、その時恭一宛に零花からメールが届いた。どうやら、零花は両親の隠し事を知るために恭一とファミレスで待ち合わせるようだ。出かける恭一は哲雄を手錠でドアに固定した。


その頃、歌仙は恭一の実家に行き、恭一の母に嘘の懸賞当選を伝え家の中に入っていた。中で恭一の母の境遇を聞く歌仙。ほんの少し、ほんの少しだが歌仙の気持ちは揺らぐ。「このまま恭一に罪をなすりつけていいものか…」


しかし、すぐに歌仙を後押しすることが起こる。恭一の実家から出た歌仙はキーロガーを使って恭一のキー入力を盗み見る。最初は「誰かとメールしてるのかな?」程度だったが、次第に相手がわかっていく。その相手は零花。そこで歌仙は「やっぱり恭一は消すしかない」と決意を固めた。


歌仙は恭一と零花が出会うのを阻止するために動く。哲雄は手錠をすり抜け、トリックをしかけ哲雄の自宅へ向かった。が、哲雄の自宅に侵入することは叶わず、とりあえず零花のマンションへ帰宅する。


ここからは平行線だ。哲雄は恭一の自宅に証拠セットを仕掛けられず、恭一も哲雄が犯人だという決定的証拠を見つけることができない。竹田たちも「延人が誘拐されたor殺された」までは導き出せたが、そこからどん詰まり状態。


ここで恭一と歌仙が仕掛けた。ヤクザに嘘のメールを流したのだ。その内容とは「現金強奪事件の首謀者の二人は組織にいる。その二人は恭一と延人で、恭一と延人は馬が合わなかった」。竹田はそのメールを恭一に見せることなく、哲雄を外へ呼び出し、「恭一はお前(哲雄)に”金について”何か言っていなかったか?」と聞いた。


恭一「言ってました…以前…大きい金が入ったことがあるって」


<スポンサーリンク>



『マイホームヒーロー』5巻の内容を予想


最後は鳥肌モノでした…。恭一の過去や人柄を見ると同情できる部分があるんですが、歌仙が言っていたように、これは、エゴとエゴのぶつかり合いなんだと思います。誰が正義とかではなく、誰視点で見かによって大きく変わる問題ですね。


5巻では…

  • 恭一の最後の仕掛けがどう作用するのか
  • 恭一と哲雄、生き残るのはどちらか?
  • 麻取と哲雄の再会で状況がどう動くか…

ここあたりが書かれそうです。


予想は難しいですよね…5巻で一山越えそうなので楽しみに待ちます。









<スポンサーリンク>

コメント

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。