『炎炎ノ消防隊』の最新刊14巻の発売日と内容を予想!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『炎炎ノ消防隊』の最新巻である14巻の発売日と、13巻のネタバレから見える14巻の内容を予想していきます!

炎炎ノ消防隊を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

11巻:2017年11月17日
12巻:2018年1月17日
13巻:2018年4月17日

このようになっています。


14巻の発売日(予想)は、


14巻:2018年7月17日発売予想

炎炎ノ消防隊を無料で読む方法!


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『炎炎ノ消防隊』13巻のネタバレ


森羅が戦っている相手の名はカロン。カロンは森羅がどんな攻撃をしても無傷で、さらに爆発のような発火能力で反撃してくる。


カロンは第三世代ではなく、第ニ世代であり、運動エネルギー(森羅の攻撃)を熱エネルギーに変えて森羅に攻撃していたのだ。つまり、相手の攻撃を反射して攻撃するのがカロンのスタイル。


森羅はカロンが自分の攻撃を吸収→反撃


この一連の動作でスキができやすい”反撃”の時を狙い、カロンの反撃に合わせてコルナでカウンターを狙いに行く。コルナは桜備との訓練で謎の爆発を起こした手の型だ。森羅 自身も上手く扱えていない代物。


森羅はコルナを使い、なんとかカロンへのカウンターが決まる。が、引火はカロンの部下の手を振りほどかない。それどころか、カロンが復活し森羅に反撃。引火はそのままカロンたちに『自分の意思で』ついていった。


その頃、鬼との戦闘、そして町の消化にあたっている部隊はリヒトの指示によって鬼の殲滅と町の火災の鎮火を同時に行うことに成功した。五柱目である引火を回収したハウメアとカロンたちは撤収。


大きな一件だったが第8に休むヒマはない。伝道者たちの目的を知り、彼らの野望を阻止するため

・アドラバーストに関して
・250年前の大災害で何があったのか


これらを調査する特殊任務を森羅たちに託した。選出されたメンバーは8人。目的地は中華半島だ。


中華半島は謎だらけの土地。しゃべるモグラやしゃべるカラスがいたり、250年前の大災害で焔ビト化した存在が未だにうろついていたり。そんな森羅たち特殊任務遂行部隊は、モグラとカラスに道案内を頼んでいる。


彼らの道案内を受け進むと、どうやら『ご神体』と呼ばれる存在のところに案内してくれたようだ。そのご神体を覗き込む森羅。


彼らがご神体と呼んでいるものは、なんと、”天照”であった。


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『炎炎ノ消防隊』14巻の内容を予想


新章に入りましたね!13巻で桜備隊長が言っていた「現在確認されている八人の柱は4人」というセリフ。ここにカロンが入っていませんでしたね。


ハウメアは入っていてカロンが入っていないのは何でかなあ。見落としているだけで、ハウメアは戦闘中に名を呼ばれたことがあったのかもしれません。

14巻では…

  • 天照とは一体何か?
  • モグラが言う「あいつら」とは

ここあたりを中心に話が進んでいきそうです。


今までのように人を守る”消防隊員”としての戦いではなく、中華半島編では”戦士”としての戦いが求められるので新しい楽しみ方が期待できそうです!









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