『インフェクション』の最新刊11巻の発売日と内容を予想!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『インフェクション』の最新巻である11巻の発売日と、10巻のネタバレから見える11巻の予想を書いていきます。


インフェクションを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

8巻:2017年10月17日
9巻:2018年1月17日
10巻:2018年4月17日


このようになっています。


11巻の発売日(予想)は、


11巻:2018年7月17日発売予想

インフェクションを無料で読む方法!


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『インフェクション』10巻のネタバレ


今回のメイン舞台は晴輝の父がいる地下研究所。


晴輝の誘いを断り研究所に残った小鳥は、天宮教授(晴輝の父)の疑いを晴らすため榎並の誘いに乗った。


榎並は天宮教授と敵対するグループ(鮫島グループ)から、天宮教授のパソコンからデータを盗む装置をもらっていた。その装置を使って、逆に鮫島グループのパソコンから情報を盗むことに使えと、小鳥に言ったのだ。


小鳥はチャンスだと思い、夜中に鮫島グループの研究室へ行き、まずは3台のパソコンからデータを盗もうとしていた。するとそこへ鮫島グループの漆原が。どうやら漆原は何者かに研究室へ呼ばれていたようだ。おそらく、ここに来れば小鳥と楽しいことができると言われたのだろう。


が、そこへ感染者も現れた。漆原は即殺され、小鳥はなんとか生き延びた。生き延びたものの、感染者を研究所へ手招きした犯人探し裁判で犯人候補となっていた。


どんどん進む裁判、結果として小鳥が出した決定的証拠によって鹿島のパソコンに犯人につながる情報があるということに。鹿島のパソコンが押収され真実があきらかになろうとしていた瞬間…


榎並「ありがとね…小鳥ちゃん…最高のステージを用意してくれて♡」


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『インフェクション』11巻の内容を予想


10巻にあった大切な要素は、「天宮教授が二重人格」ということではないでしょうか。これは今後の展開に大きく関わってきそうです!


11巻ではいよいよ裁判も終盤。鹿島教授のパソコンから真犯人につながる情報が登場し、さらに香里も登場!?


まだまだ面白くなりそうです。









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