『メイドインアビス』の最新刊7巻の発売日と内容を予想!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『メイドインアビス』の最新巻である7巻の発売日と、6巻のネタバレから見える7巻の予想を書いていきます。


メイドインアビスを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

4巻:2016年4月30日
5巻:2016年12月26日
6巻:2017年7月29日


このようになっています。


7巻の発売日(予想)は、


7巻:2018年2月26日発売予想

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『メイドインアビス』6巻のネタバレ


リコたちはボンドルドに勝利し、またリコの「命を響く石(白笛のようなもの)」になったプルシュカを連れ、六層「還らずの都」へ向かった。


還らずの都にはリコたちと同じ言語を話す「成れ果て」がたくさんいて、ここでは”価値”が重要視される。たとえば、プルシュカが飼っていたメイニャを貫いたペンギンのような成れ果ては、大切そうに隠していた人形を引き裂かれ、自身の体も引き裂かれてしまう。


それはメイニャがリコたちにとって大切=価値があるからだ。この”価値”は持ち主の魂に問いかけ、その価値を村が判断するらしい。村の中で村が定めた価値を破壊すれば、破壊した者はそれ相応の価値(代償)を支払わなくてはならない。


そんな中、レグは成れ果てたちが言っている「ファプタ」を見に行った。そこには成れ果てだが姿形が綺麗な女の子(獣型?)がいて、ファプタはレグをさらって村から出ていってしまった。どうやらファプタはレグと面識があるようだ。


もちろん過去のレグと。さらに、「レグ」という名前はリコが昔飼っていた犬から取ったものだが、過去もレグはレグという名前だったらしい。


一方、地上では謎の病が蔓延していた。「誕生日がきたら死んでしまう」という病で、外から来た医者が見ても原因が分からない。もはや呪いの類?と医者が匙を投げてしまうような状況。


そこでジルオはオーゼンにこの状況が何か聞きに行った。


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『メイドインアビス』7巻の内容を予想


リコが前に飼っていた犬「レグ」は、リコの母親が名付け親なのでしょうか?それともリコと同じような名前をレグに付けた?どちらにせよ、レグはリコ母と行動を共にしていたことが確定的になってきましたね!


あとは地上で起こっている謎の病。これはもしかするとアビスに関係があるかもしれません。アビスは2000年周期で新たな層が上に重なり作られているとしたら、ちょうど節目である今年が新たな層が作られる年。だから誕生日がきたら人が死に、そして死体もろとも新たな層(第一層)となるのかもしれないです。


そう考えるとボンドルドが言っていた「次の2000年に踏み入る準備は整いました」も、ただの虚言ではなく現実味が帯びてきますね。…ボンドルドがどこまで分かっていたのか。彼の研究成果を誰かが発見しないことには事態が悪い方向へ動くような気がします。


7巻では新たな白笛が出てきそうです。死体ではなく生きた状態で登場し、リコたちの味方になるのか、またボンドルドのような敵なのか…。









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