『食糧人類』の最新刊4巻の発売日と内容を予想!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『食糧人類』の最新巻である4巻の発売日と、3巻のネタバレから見える4巻の予想を書いていきます。


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

1巻:2016年9月20日
2巻:2017年3月17日
3巻:2017年6月20日


このようになっています。


4巻の発売日(予想)は、


4巻:2017年9月17日発売予想

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『食糧人類』3巻のネタバレ



2巻の終盤で男が謎の生物に囲まれ”17″という数字を提示された。この数字の真実が明らかになる。”17″とは生贄の数だ。ナツネが彼ら(謎の生物)の仲間を殺したことは、施設で働く人間の職務怠慢だと彼らは考えている。


そのため、施設で働く人間を17人生贄として捧げるように通達したのだ。この17人はくじにて選ばれ、選ばれた職員は幼生体の餌となった。職員側も黙ってはいなかった。ナツネたちを探し出し拘束することを考え動き出した。


和泉所長はそのために実行部隊である「夕凪の会」を呼んだ。夕凪の会のメンバーは人体実験が施されており、通常の人間よりも何らかの感覚が優れていたり、何らかの特殊能力を持っている。そんな超人集団がナツネたちを捉えに動き出した。


一方でナツネたちは、


・施設から脱走する組(伊江、カズ、小倉)

・施設を捜索し謎の生物を探し出し、殺す組(ナツネ、山引)



この2つに別れた。といっても、相互関係があるわけではなくて、単に脱出したいか残るかで決めた組だ。


そしてここから伊江たち脱走組に焦点が当たる。伊江たちは天井を伝って脱走を図る途中のA地区で牢に入れられた3人に声をかけられた。


このまま自分たちを無視して逃げれば大声を出す、と脅されしぶしぶ救出→一緒に逃げることに。そしてこの3人は元職員だが、問題を起こしたためこうして実験体にされようとしていたのだ。


6人となった脱走組は出口を目指し進み始める…が、そこに夕凪の会の会員がやってきた。元職員の3人は無残に殺され、伊江の機転で1人を倒したものの最終的に夕凪の会に捉えられてしまう。


捉えられた時にガスで眠らされた3人は、目を覚ますと謎の部屋にいて、されに体を拘束具で動けない状態にされていた。焦る3人。そこへ夕凪の会の代表である桐生がやってきた。桐生は3人に残り2人の居場所を聞いた。


が、伊江たちは本当に居場所を知らない。「知らない」と答えた。が、知らない→解放となるわけがない。桐生は3人の体を改造し、夕凪の会の会員にして施設の治安維持に当たってもらおうと考えていた。


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『食糧人類』4巻の内容を予想


いい感じで物語が進み始めましたね!そして3巻の最後に収録されている番外編?を読むと、この施設の職員がなぜ職員になったのか分かりました。


彼らは他に就職先がない→職を紹介され施設へ(仕事内容は知らない)→仕事開始→慣れ→快適といった流れ。始まりが過酷な状況の人にとって、慣れれば快適のため辞めようと思わなくなる。


そうやって施設の職員を集めていることが分かりました。……つまり、今回殺された職員3人のように問題がある人も多いということではないでしょうか。となれば、今回の生贄問題を経て必ず逃げたい人もいる→協力者といった流れになりそうです。



4巻では、夕凪の会の会員になるため肉体改造を施されようとしている伊江たちの元にナツネたちが登場!そして一緒に行動(もちろん脱走はしない)といった展開があり得そうです。









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