『マギ シンドバッドの冒険』の最新刊15巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『マギ シンドバッドの冒険』の最新巻である11巻の発売日と、10巻のネタバレから見える11巻の内容を予想していきます!

マギ シンドバッドの冒険を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪

発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

12巻:2017年1月18日
13巻:2017年4月18日
14巻:2017年6月16日

このようになっています。


15巻の発売日(予想)は、


15巻:2017年8月16日発売予想

マギ シンドバッドの冒険を無料で読む方法のご紹介


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『マギ シンドバッドの冒険』14巻のネタバレ


13巻の最後でバルバロッサから「友にならないか?」と言われたシンドバッド。彼はバルバロッサと共に乗馬→釣りをしながら親睦を深めつつ、お互いの展望を話していた。


バルバロッサがシンドバッドと親睦を深めたい理由(表向き、シンドバッドに話した目的)は、

『シンドバッドがパルテビア人で優秀だから。』


シンドバッドは多種多様な種族を束ね大商会を経営している。バルバロッサはパルテビア人こそ世界で最も優れた人種だと考えていて、小さいながらも多くの種の頂点にシンドバッド(バルテビア人)が立っていることを誇らしく思っていた。


そんな自分の理想を体現しているシンドバッドとバルバロッサは純粋に親睦を深めたいと考えている。


シンドバッドは最初こそバルバロッサの話術に引き込まれそうになったが、最終的にはバルバロッサを利用する考えを思いつく。バルバロッサにシンドバッドが作る国の土地を提供してもらおうと考えているのだ。


ただしバルバロッサはパルテビアのトップではない。パルテビアは王政を廃止(実質)し、民主主義にて政治家を決める国になっている。バルバロッサを党首とした独立国民党が選挙で勝利すればシンドバッドの望みを叶えると約束した。


後日、シンドリア商会に帰還したシンドバッドにセレンディーネから戦いの申込みがきた。セレンディーネはジュダルに魔装の仕方を教わりゼパルの金属器の使い方を学んでいた。そんなセレンディーネからの申し出。シンドバッドもゼパルの能力に興味があったので戦うことになった。


シンドバッド(ブァレフォール)を使い魔装し戦う。ブァレフォールの能力で氷を飛ばすも、ゼパルは音を操り氷を破壊した。さらにゼパルはブァレフォールに接近し音による近接攻撃でブァレフォールに大ダメージを与えた。…が、ブァレフォールの停滞の能力が決まり、ゼパルの動きは遅くなった。


ここで終了かと思いきや、ゼパルはゆったり動き、止まり、轟音の叫びを上げた。ブァレフォールも周りで見ていた者たちも気絶した。ジュダルが言うには、ゼパルは音を媒介として「眠れ」と命令した結果みんなが気絶(眠った)したらしい。ただし…セレンディーネは何か隠しているようだ。ゼパルの叫びは「眠れ」の命令以外に、シンドバッドに他の命令も下していた。このことは秘密にしている。


そして日は流れ、バルバロッサ率いる独立国民党が勝利を収めた。これからパルテビアの大統領はバルバロッサとなる。バルバロッサはシンドバッドたちを国賓として祝賀会に招待した。祝賀会でシンドバッドに国の件を話し、早速候補地を一緒に見に行った。


その土地はかつてはレームとバルバッドの中継地として栄えていたが、戦争の影響で住民はすべて疎開している。住民が住んでいた建物、設備は当時のままでシンドバッドにここを渡すという。ただ一つ気がかりなのはパルテビア軍の研究施設だ。シンドバッドはこの施設が気になり、夜中に施設内を見に行った。


そこには…シンドバッドが幼いころに育ったティソン村の住民たちがいた。人の姿ではなく、ダンジョン生物と掛け合わされ、異形の姿になり…。ティソン村で仲良くしていたおばさんは唯一異形だが話せる存在。そのおばさんがシンドバッドに助けを求めた。


シンドバッドは悩む。

1.おばさんたちが入っている檻を破壊する?

→根本的な解決にはならない


2.バルバロッサにこのことを直接陳情する?

→バルバロッサとの関係悪化、国の件が白紙になる可能性が…


3.おばさんたちを見殺しにする…?

→…………………


翌日シンドバッドはバルバロッサに「島(国)を買いたい」と言った。


『マギ シンドバッドの冒険』15巻の内容を予想


セレンディーネがシンドバッドにかけた命令は、「王家に悪意を持つ発言をした者を排除せよ」とかなのでしょうか。14巻ではそのように感じました。


また、14巻でシンドバッドが最後にした決断。彼は目的のためにすべてを捨てられる人間でしょうか…。おばさんたちを見殺しにして建国する?…なんか違うような気がします。


マギ本編のシンドバッドを見ても、彼は仲間や自分を想ってくれる人を”彼なりのやり方”で救っています。なので、今回のバルバロッサへの「島を買いたい」には何か深い考えがありそうです。そして、このことがこれから誕生するシンドバッドの最初の国が壊されることにつながっていくのでしょう…。


14巻でミストラスが幸せになっていましたが…ミストラスは死ぬことが確定している人物です。マギ本編で七海連合の長にはミストラスの弟がいますし、兄さんは死んだと語っていました。そしてヒナホホの奥さんも…。


さすがに15巻でそこまでは進まないでしょうが、そういった最悪の未来に一歩一歩近づいています。やはり最大の敵はアルサーメンでもなければ海馬瀬人でもなく、バルバロッサです。彼は闇が深く何をするか、何を考えているのか分からない部分が多くあります。


セレンディーネの動向とシンドバッドにかけた命令によってバルバロッサと完全に敵対することになるのか、今回の研究施設が引き金になるのか、それとも両方か…。見ていてはらはらする展開ですので、15巻もぜひ!









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