漫画版『転生したらスライムだった件』の最新刊5巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『転生したらスライムだった件』の最新巻である5巻の発売日と、4巻のネタバレから見える5巻の内容を予想していきます!

転生したらスライムだった件を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪

発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

2巻:2016年4月28日
3巻:2016年11月30日
4巻:2017年4月7日


このようになっています。


5巻の発売日(予想)は、


5巻:2017年8月15日発売予想

転生したらスライムだった件を完全無料で読む方法!


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『転生したらスライムだった件』4巻のネタバレ


樹妖精(ドライアド)はリムルに豚頭帝(オークロード)の討伐を依頼した。当然すぐに「はいやります」と言える内容ではない。リムルたちはもう少し話しを聞いてみる。すると、オーガたちのある推測が確証に変わった。それは、


「オークたちはユニークスキル『飢餓者(ウエルモノ)』によって死体さえも…仲間の死体さえも食べ、食べたものの性質を自分のものとする」


オーガたちはソウエイにオーガの里跡地を調べに行ったがオーガの死体も、オーガとの戦いで死んだオークの死体もなかったのだ。それがこのユニークスキルにつながる。また「飢餓者」はリムルの「捕食者」と違って、一度で確実に奪取とはならない。簡単に言うと、リムルが食べたら100%能力を継承。オークは10体食べて能力を継承できるかどうか。(確率は不明)


ここにオークの目的はある。ただ単に殺戮や食糧問題で動いているのではなく、強くなるため、自分たちよりも上位種を狙って侵攻しているのだ。だからオーガたちは狙われた。ここまでくればリムルが動く必要性が出てくる。なぜならリムルが作った村は、単なるゴブリン村ではない。


・嵐牙狼族(テンペストウルフ)
・鬼人
・ボブゴブリン



オークにとって上位種が集まった集落。狙われる可能性はある。どうせ戦うことになるなら、動くのははやめがいい。(オークたちがもっと力をつければ倒しにくくなるため)リムルは動くことを決意。


まずはリザードマンとの交渉役にソウエイ。ソウエイがリザードマンと協定を結び、リザードマンと協力して一気にオークたちを叩く作戦だ。ソウエイの交渉は少し強行的ではあったが合意を成した。あとはリムルたちがリザードマンの元へ行くだけ…。


が…リムルが危惧していたことが起こった。それは以前リザードマンの交渉役として来たガビル(現リザードマン首領の息子)はゲルミュッド(ガビルに名を与えた者)の使いと会っていた。使いの名前はラプラス。彼はガビルにオークロード出現の情報を与え、ガビル父には荷が重い事案だから君が動いたほうがいいんじゃない?と進言したのだ。ガビルは単純。すぐに行動に移す。


リザードマンたちはリムルとの交渉を請け、リムルたちが合流するまで防衛戦を行っていた。オークたちも守りに徹した相手には中々攻めあぐねていた。しかし、ガビルが帰還。父親のやっていることはダメだとバッシングし、父の取り巻きを自分の取り巻きで拘束。さらに防衛を解き、攻勢に打って出たのだ。結果は散々たるもの。


序盤こそガビル率いるリザードマンたちが押していたのだが、オークが倒れたリザードマンを捕食したことでリザードマンの水かきを手に入れ、水辺でもリザードマンと互角に戦えるようになっていただのだ。さらにそこへオークジェネラルが登場。ガビルとオークジェネラルの一騎打ちが始まる。


その頃、現首領のガビル父は別のオークジェネラルと戦いながら、自分の側近にリムルたちへの言付けを託していた。その言付けとは、言ってしまえばこんなものだろう。


「協定はなし。リザードマンを見捨ててリザードマンの村へ来るな。」


リザードマンの誇りにかけて自分たちの負け戦へ参戦させたくないという気持ちだろう。ガビル父の言付けを得た側近はリムルたちの元へ急ぐ…が、途中オークの襲撃に合いピンチ。そこをリムルたちに救われた。しかもオークジェネラルと見られる個体を一瞬でリムルたちは排除。それを見た側近はガビル父の言いつけを破り、リザードマンたちを救ってほしいと願った。


リムルたちはそのために来た。当然願いを聞き入れリザードマンたちを救う。


その頃、ガビルはオークジェネラルと死闘を繰り広げていた。…が、オークジェネラル。やはり強い。ガビルは劣勢だ。ガビル父もオークジェネラル相手に苦戦していた。そこへ…


ガビル父の元へはソウエイ。オークジェネラルをあっさり処理。ガビルの元へはランガたち。ランガは嵐牙狼に進化し、広範囲攻撃技「黒雷嵐」を使いオークジェネラルはおろか、ほぼ一人で周りの敵を一掃。他のオークジェネラルは鬼人たちが余裕で制圧。


次はリムルとオークロードの戦いだ。オークロードに名前を与えたゲルミュッドは彼の雇い主?主?…関係は不明だが彼よりも上位の存在である者にこままでは殺されると危惧しオークロードの元へ向かった。彼よりも上位の存在とは、


十大魔王が一柱 人形傀儡子クレイマン


『転生したらスライムだった件』5巻の内容を予想


4巻は中二心をくすぐられる展開のオンパレードですごくよかったです。笑


5巻ではリムルとオークロードの戦いがメインになることはわかりますが、オークロードの元へ向かったゲルミュッドが気になりますね。彼はただのオークに名前を与えオークロードにした者。そんなリムルのような大きな力を持った男が、これからさらにオークロードの助けになるようなことをすれば…。


小説版を少し読んでみたのですが、オークロードはさらに王種へ進化するようです。魔王種…どれだけの力か想像できませんが、強さも、また展開も楽しみです。









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