『MAJOR 2nd(メジャー2)』の最新刊10巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『MAJOR 2nd(メジャー2)』の最新巻である10巻の発売日と、9巻のネタバレから見える10巻の内容を予想していきます!

MAJOR 2nd(メジャー2)を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪

発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

7巻:2016年12月09日
8巻:2017年2月17日
9巻:2017年5月18日

このようになっています。


10巻の発売日(予想)は、


10巻:2017年8月20日発売予想

MAJOR 2nd(メジャー2)を完全無料で読む方法!


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『MAJOR 2nd(メジャー2)』9巻のネタバレ


大吾のバントが決まり三船の追い風ムードが生まれた。続く卜部のスクイズも成功し5対4の1点差まで追いついた。そしてアンディも上手くヒットを打ち大吾がホームイン。同点まで追いついた。


このままではまずいと判断した東斗はピッチャーをミチルに交代。次戦は明日の先発だったので今回は控えていたが、そうも言っていられなくなった。そしてミチル 最初の相手は光。渉はミチル投入によって三船打線全員を抑えられる…いや、三船打線に”かすらせもしない”と考えていたが、光はいきなりミチルの球に当てる。


ファール連発でミチルの投球数を増やした。が…ミチルは今回肩が温まっていなかった。つまりまだ本領発揮というわけではなかったのだ。光との勝負で光がミチルに多くの球数を投げさせたことでミチルの肩は温まり、最終的に光を三振に取った。続くバッターも三振。


そして東斗の攻撃。これまで渉が試合の指揮をしていたが、渉は指揮を監督に任せることにした。そして攻撃が始まると、監督はバッターボックスに立つ選手に指示を出し始める。その通りに選手が動くとヒットに。そしてバッター眉村弟(渉)。渉は自分の失態(失点)は自分のバットで取り返す!と意気込んでいたが、一球目…空振り。


それを見た監督は渉にバントの指示を出した。…が、4番で、バッティングに自信のある渉。さらに相手は卜部だ。ここでバントをすることは渉のプライドが許さない。渉はタイムをかけ乾監督にバントはしたくないと言いにいった。が、乾は、


「今のスイングを見て打てそうもないから、そう指示したんだが。」


と、痛烈な一言。さすがに渉は食い下がらなかったが、


ミチル「渉は最近あんまりバントしてないし…あんま得意じゃないですよ!?」


それで監督は渉の好きに打たせることに決めた。(これは乾監督なりの渉に火を付ける作戦だと思う。)不満そうにバッターボックスに戻る渉に乾監督の一言。


「渉。一人でチームを仕切るのと、一人で野球をやるのとは違うぞ。


全員野球で追いついてきた相手に、こっちがそんな野球で勝てると思うか―――?」



バッターボックスに戻った渉は、タイムをかける前とどこか違う。アンディはその様子に気付き卜部に甘くいかないように促した…が、渉は”つなぐバッティング”で確実なヒットを狙い、成功した。


続く5番がバントを成功させ、さらに卜部のミス送球でファーストもセーフ。ノーアウト満塁になってしまった…。その後、6番の犠牲フライ、7番のバントで立て続けに得点され8-6で5回裏を終えた。


暗雲立ち込める中、三船の攻撃。またしても三者三振。これで5者連続三振。ミチルからヒットを打つことさえ難しい状況で現在ついている2点差は大きい…というよりも、”終わりを知らせるもの”に近かった。


次の東斗の攻撃を0点に抑え最終回。田代監督たちも諦めムードが入っている中、三船の攻撃が始まる。1番は三振。続くバッターは大吾。大吾は他のバッターたちと違い、ミチルを想定して練習していたのでミチルの球にかろうじて当てること、そしてある程度正確なジャッジができる状態。


そんな大吾にミチルは戸惑ったが、最後は大吾の判断勝ちでミチルからフォアボールを勝ち取った。ワンナウト1塁。次のバッターは卜部。卜部は自分が打たれたことで試合が負けそうな現状に嘆いていた。そんな状況でも諦めず頑張っている大吾にイラツイていた。(ように見えるが心の内では大吾を見直していて、大吾が頑張っているなら…と自分に火をつけたと思う。)


卜部はミチルが投げた球を地面に叩きつけるように打ち、卜部はセーフに。続くバッターはアンディ。ミチルはアンディ相手に油断せず、一つ目のカードを切る。これまで投げていた投球フォームを変えてきたのだ。正確には、サイドスロー→アンダースローに変更。変更というか、アンダースローを投球に織り交ぜてきた感じ。アンディは冷静に球を見ながら最後にはヒットにした。さすが三船の裏の大黒柱。


満塁。ここでバッターは光。御船に追い風が!!が、乾監督の指示は残酷だった。


「佐藤(光)は敬遠しよう。」


ミチルは納得がいかなかった。自分の球が通用しないと思われていること、ここ一番で信用されないピッチャーなのか…ということ。そういった不満を持ちながら行った敬遠はすぐに乾監督に見破られた。


乾監督はタイムを取り、ミチルを呼びだす。そこでミチルは勝負したいことを乾監督に伝え、乾監督は勝負を許可した。(淡々と書いているが、乾監督の表情、考え、指導者としての考えも合わせて漫画で読んでほしい。)


そしてミチルvs光。状況はワンナウト満塁。さらにミチルは最後のカードを切った。またしても投球フォームの変更。今度は…茂野吾郎と同じ左オーバースロー。展開が熱い!…が、個人的に大吾との戦いでやってほしかった…。


とはいえ、光は初めて見るミチルのオーバースローに戸惑うはず。…戸惑った。が、判定はボール。続く2球目もオーバースロー。ミチルは全国大会での切り札としてオーバースローを渉にも秘密で練習していたらしい。それほど自信のある球なのだ。


だが…光は2球目で捉え外野まで運んだ。大吾ホームイン。アンディが帰ってくれば同点という場面。しかし、3塁―ホーム間でアンディの右足が「ビキッ」となり、アンディアウト。続くバッターは代打の永井。永井は補欠だが、田代監督の意向で6年生最後の大会は全員出場させたいらしく代打で永井を起用した。


永井…ミチルの球にかすりもしない。が!ミチルがワイルドピッチし、永井振り逃げ。さらにファーストへの送球が長いのヘルメットに当たりノーアウト。その間に光ホームイン!同点まで追いついた。


『MAJOR 2nd(メジャー2)』10巻の内容を予想


メジャーならではの展開になってきました!この「主人公側のチームに奇跡が連発し勝利をつかむ」←これ嫌いな人いるんですが、個人的にはありかなと思います。


それに今回もそうですが最後まで分からないんですよね。勝つでしょ→え…これ勝つの?→はい!奇跡きました!勝利→え…大丈夫か…これ…?→おお…勝ちそう→え?ここでくるか…!?負け濃厚…→おお!熱い!勝った!!→あ…最後まじか…負けた


って感じで、最後までどうなるか分からないんですよね。メジャー1の世界大会でジョー・ギブソンと五郎の勝負でも、まさかのギブソン勝利でしたし。とにかく東斗戦はメジャーのそういう、面白い要素満載の部分なので最後までハラハラして見ましょう!



10巻では東斗戦クライマックス。9巻の最後で眉村(父)が応援に来ていたので、おそらく東斗は負けるかなと。で、ミチルと渉に眉村がアドバイスして感動のシーン。東斗は三船へのリベンジに向けて練習を頑張る。


三船は次の戦いに光が来れなくなり負ける。…とかそういった感じでしょうか。で、中学生編に入っていく。というのが個人的にスムーズな展開かなと思います。









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