『僕のヒーローアカデミア』の最新刊15巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『僕のヒーローアカデミア』の最新巻である15巻の発売日と、14巻のネタバレから見える15巻の内容を予想していきます!

僕のヒーローアカデミアを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

12巻:2017年2月3日
13巻:2017年4月4日
14巻:2017年6月2日

このようになっています。


15巻の発売日(予想)は、


15巻:2017年9月4日発売予定

僕のヒーローアカデミアを完全無料で読む方法!


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『僕のヒーローアカデミア』14巻のネタバレ


緑谷と爆豪との戦いから始まった。爆豪が緑谷に戦いを挑んだことで始まった。お互い全力で戦いながら、お互いの気持を言葉でぶつけ合う。


爆豪「まるで全部、見下ろしてるような…本気で俺を追い抜いて行くつもりのその態度が目障りなんだよ!!!」


緑谷「そりゃ普通は…バカにされ続けたら関わりたくなくなると思うよ……


でも今言ったように何もなかったからこそ…


嫌なところと同じくらい君の凄さが鮮烈だったんだよ。


僕にないものを沢山持ってた君は


オールマイトより身近な”凄い人”だったんだ!!」


そう言うと緑谷は感情の昂りに合わせて力をいつもより開放してしまった。通常時は5%程度に抑えていたが、この時の出力…


“全身常時身体許容上限8%”


凄まじい蹴りが爆豪を襲う…が、爆豪も爆風で防御。そして緑谷はそのままパンチを。もちろん能力を上乗せて。そのパンチが爆豪の右頬にヒット。


が、爆豪も負けじと殴られた体制から爆風を乗せたパンチで緑谷を攻撃。制圧。爆豪が勝った。


「そこまでにしよう二人共」


そう言ってオールマイトが止めにきた。オールマイトは二人に「最高のヒーローとは何か」を伝え、爆豪は緑谷がオールマイトから個性を受け継いだことを秘密にすると誓った。


その後、二人は相澤先生(イレイザーヘッド)にこっぴどく怒られ…爆豪は4日間、緑谷は3日間の寮内謹慎+寮内共有スペースの清掃(朝・晩)+反省文の提出を言い渡された。


翌日から二人は清掃と謹慎で授業に参加できなかったが、その間仮免合格者の生徒はインターンの話が始まっていた。今後、生徒は任意で各事務所に入り実際のヒーロー活動を体験するのだ。


緑谷と爆豪は謹慎(爆豪に至っては仮免がない)のため全員から置いていかれた感を味わっていた。そして緑や復帰の日。相澤先生はインターンの話しを本格的にすると言い、3人の雄英の生徒を呼んだ。


彼らは3年生であり、現雄英生のトップの3人。通称”ビッグ3(スリー)”。一人は天喰。人見知りでネガティブな性格。二人めは、波動ねじれ。無邪気な性格。そして最後がミリオ。彼はビッグ3の中でもトップクラスの戦闘力を持つと思われる。


そんなミリオは自分ら(インターン経験者&3年生)と1年生の差を実際に体験させたほうがインターンに行く意義を明確にできると考え、実際に1年生と戦うことを提案。1A全員vsミリオ。全員個性も使い本気で戦ったが歯が立たず…開始20秒程度だろうか、1Aは全滅した。


その後ミリオは自分の個性について話しだした。自分の個性は「透過」。文字通り体を透過して地中も物理攻撃もすり抜けるというもの。強い個性のように感じるが、実際はデメリットが多いとのこと。使いこなすのが難しすぎて、ミリオは一度ビリまで落ちている。そこでミリオが自分の個性を強くするために考えだしたがのが「予測」。


で、この予測を可能にし、さらに予測の精度を上げるために必要なのは経験。この経験を多く積むためにインターンが必要で重要であり、ミリオはインターンで得た膨大な経験からビッグ3に登りつめるほどの実力を手にしたと語った。


緑谷もインターンに参加するため、グラントリノに電話してインターンを受けてくれないか聞いた。というのも、インターンは通常体育祭で指名があった事務所に行くことが通例。緑谷を指名したのは…グラントリノだけだったのだ。そのため、インターンで行くとしたらグラントリノ一択。


が…グラントリノは別件で動いているらしくインターンを断った。そこでグラントリノは別の事務所…ヒーローを紹介した。ヒーローの名前は”サー”。彼は元オールマイトの下で働いていたヒーローだ。サーの事務所に入るために緑谷はオールマイトを訪ねた。言ってみれば「紹介してください!」と伝えに言ったのだが、オールマイトは中々首を縦に振ってくれない。


色々と理屈をこねて断ってはいるが実際にところ紹介しない理由は一つ。


「サーと個人的な理由があって気まずいから」


というわけで紹介してもらえなかったが、オールマイトは他の方法があると言い、緑谷をある人物に会わせた。ミリオだ。ミリオは現在サーの事務所でインターンをしている。ということでミリオと会った緑谷、少し問答をしてすぐに紹介することが決まった。


早速サーの事務所へミリオと緑谷は行った。事務所前でミリオが一つアドバイス。


「これからサーと会って話し終えるまでに


必ず一回サーを笑わせるんだ。」


よく分からないまま緑谷はサーの事務所へ入り、サーと会うことになった。そして…緑谷は…序盤に………やらかした。


「緑谷出久です!!」←全力でオールマイトの顔マネをして…。


それに対してサー


「オールマイトを馬鹿にしているのか?」


サーはオールマイトの元で働いていたこともあり、重度のオールマイトファンだ。事務所にもオールマイト関連の書籍、ポスターが大量に置かれている。そんなサーに対して緑谷が取った行動は褒められたものではないだろう…。


が、緑谷は当然オールマイトを馬鹿にしているわけではなく、むしろサーと同じようにオールマイトの大ファンだ。そこで緑谷は馬鹿にしてやったことではないと伝えた。


「”ビネガースーサイド事件”ご存知ないですか…?」


この事件は、水質を変えられる個性を持った中学生が川で溺れ、パニックになった中学生は川をお酢に変えてしまい、助けに入ったオールマイトの目にお酢が入ってしまった。その後のインタビューでオールマイトの目をすぼめた笑顔。その真似を緑谷は先ほど顔マネしたと弁解した。


結果、サーは緑谷が馬鹿にしたわけではないと分かり話を聞くことにした。そして緑谷のインターンの話になり、学校でもらったプリントにサーが印鑑を押せばインターン可能になると言う。…が、サーは印鑑を素直に押さない。サーは緑谷をインターンで雇用(インターン生はインターン中有償で就労する)するメリットがない。人数は足りているのだ。


そこでサーは緑谷にテストを出す。


「3分以内に私から印鑑を奪ってみよ。私の下でヒーロー活動を行いたいのなら貴様が自分で判を押せ。」


そういって緑谷は全力でサーから印鑑を奪いに行く。もちろん個性も使用して。しかし…サーの個性は「予知」。対象人物の一部に触れ目線を会わせることで一時間の間 その人物のとりうる行動を先に”見る”ことができるのだ。


そのため緑谷の攻撃は全然当たらず印鑑を奪うことは難しかった。現在1分経過。そこでサーの口からとんでもないことが告げられる。


「やはり”ワン・フォー・オール”はミリオに継がせるべきだった”」


サーはワン・フォー・オールのことを知っていて、それが緑谷に受け継がれたことも知っていた。そしてサーは緑谷を認めていない。だからこんなに緑谷に対して厳しいのだ。


緑谷全開。事務所中を動き回る。しかし…それでも印鑑を奪うことはかなわなかった。3分終了。が…全力で暴れまわった緑谷だが、オールマイト関連のものは一切壊すことなく、また触れてもいないことをサーが気づいた。


「採用だミリオ。」


そういってサーは緑谷が合格したことをミリオに伝えた。


そして翌日。インターン初日に緑谷はミリオとコスチュームを着て外回りをしていた。目的は監視。現在ナイトアイ(サー)事務所では、「死穢八斎会(しえはっさいかい)」という小さな指定敵団体を捜査していた。


そこのトップは「治崎」という男で、能力は「オーバーホール」。サーは治崎がヴィラン連合と関わりがあることを疑っているが、治崎が悪いことをした証拠がない。だからこそ治崎、そして死穢八斎会の犯行証拠を掴むため捜査をしているのだ。


ミリオと緑谷は任務を遂行するため町を歩いていたのだが、小さな女の子が緑谷とぶつかった。そしてその少女の後ろから治崎が現れた…。


「ダメじゃないかヒーローに迷惑かけちゃあ。帰るぞエリ。」


『僕のヒーローアカデミア』15巻の内容を予想


14巻は新キャラが多く登場しました。おそらくですが、全員今後も物語に大きく関わっていく存在となるでしょう。


特にサーとミリオは個人的にすごく好きなキャラですし、ミリオの戦闘力はおそろしく高いので、彼の実戦を早く見たいと思っています。



ではでは15巻。15巻では、最後に出会った少女が何者で、治崎とどんな関係なのか、治崎は何を企んでいるのか。そういったことを考えている間に、町で別の事件が。


単なるヴィランの強盗事件だったのですが、その内の一人が、


・個性を一時的に消す銃弾

・個性を増強させる薬



これらを持っていたのです。それらの出処を調べていくと行き当たるのが、治崎。


といっても決定的な証拠はない。そこでサーは他の事務所とも共闘し、死穢八斎会に乗り込んでいきます。








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