『かぐや様は告らせたい』の最新刊6巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『かぐや様は告らせたい』の最新巻である6巻の発売日と、5巻のネタバレから見える6巻の内容を予想していきます!

かぐや様は告らせたいを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪

発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

3巻:2016年10月19日
4巻:2017年1月19日
5巻:2017年4月19日

このようになっています。


6巻の発売日は、


6巻:2017年7月19日発売予定

かぐや様は告らせたいを完全無料で読む方法!


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せっかくかぐや様は告らせたいを楽しく読もうと思っても、そんな心配をしながら読んでも素直に楽しめません。


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『かぐや様は告らせたい』5巻のネタバレ


夏休み開始!……が、半月が過ぎたのに…白銀会長は特に何もなかった…。


特に何も無かった!!


男女で出かけるなどおろか、メールの一通もやり取りはなかったのだ。夏休み前にもっとかぐやを強く誘っていればと後悔する。遅い…。


同じくかぐやも家でうなだれていた。それもそう。かぐやの予定は、「全て会長から誘ってくる」という前提有りきなのだ。白銀会長が誘わない今、かぐやも何も予定がない。


そんな二人は同じ時間に学校に行った。が、すれ違い。絶妙なズレですれ違い…切ない…。


そうこうしていると藤原書記がエジプト旅行から帰国。ラーメン店の話に。ここはラーメン好きな人でも、そうでない人でも面白いのでぜひ見てほしい。



かぐやはこれまで、生まれてから夏にいい思い出はない。家族旅行に行ったことさえない。でも、皆がかぐやを特別扱いしてくれる。それだけで満足だった。


でも…でも今は友だちができ、白銀会長という存在もいる。それだけじゃ満足できるわけがない。そこへ藤原書記からメールが。


「今日はモアイ像前に集合ですからね~!!楽しみです~~!!」


どうやら買い物の誘いのようだ。早坂が身支度を手伝いかぐやは準備。とてもうれしそうだ。が…父親からの突然の呼び出し。買い物に行けなくなったことをメールした。


父親から呼ばれて行ったに…


父「ああ居たのか。ご苦労」


だけ。かぐやは寂しそう。そんなかぐやの心の奥の奥を代弁するように、


早坂「くたばれクソ爺」


だけど、かぐやはすぐに切り替える。花火大会の予定があるからだ。もちろん白銀会長も来る。


しかし―


執事は言う。


「なりません。最近のお嬢様の振る舞いは目に余ります。


人混みのある場所は付き人も かぐや様を見失う恐れがあります。そんな中でかぐや様に何かあれば当主様に なんと申し述べれば……」


そしてかぐやは藤原書記にメールを送った。


「件名:ごめんなさい


本文:ごめんなさい。


今日は行けなく
なってしまいました。
本当にごめんなさい。」



この場面は本当にかぐやが辛そうで、きつそうで、切なくて…。いつものコミカルな雰囲気から急にシリアス展開になったように、なんというか…。心にグッとくるものがあった。


かぐやは続けてTwitterに投稿。


「みんなと花火が見たい」


かぐやは鍵垢ではない。鍵を付けていないため、誰でもかぐやのツイートを見ることができる。白銀会長はすでにかぐやのTwitterアカウントを発見しており、そのツイートを見た瞬間


「了解」


と言い、自転車を全速力でこぎ始める。


かぐやは早坂に身代わりを頼み、自身は窓からロープで庭に降り立つと速攻でタクシーに乗車。


「浜松町の方までお願いします」


かぐやを迎えに急ぐ会長、その横をかぐやの乗ったタクシーが横切りかぐやはタクシーから降りる。またもやすれ違い…。


かぐやが花火大会の会場につくと無残にも…「本日の花火大会は終了いたしました」の放送が。路地裏に入り一人泣くかぐや。


「私も見たかった……花火……皆と」


白銀会長「だったら俺が見せてやる」


白銀会長がなんとかかぐやを見つけ出し、最高のタイミングでかぐやに決め台詞を言えた!最高!熱い!


そのままかぐやの手を引きどこかへ連れて行く。


かぐや「どうしてここが……」


白銀会長「……ふん。『四宮の考えを読んで四宮を探せゲーム』の事か?いつものに比べれば100倍簡単だったよ」


後にここでの白銀会長の言葉があんなことになるとは…。


そして藤原書記、石上くん、さっきのタクシードライバーと合流した会長たちは別の花火大会会場へ。この花火大会は雨で延期になっていたもの。白銀会長は不測の事態に対し、事前に調べを進めていた!


そして千葉の木更津まで20分で行けば間に合うという状況。タクシードライバーもなぜか乗り気。笑


「ちょいと飛ばしますんでね。会社には内緒にしてね。」


そしてなんとか木更津の花火大会、最後?の大打ち上げをタクシーの中から皆で見ることができた。


波乱の夏休みから幕を開け新学期。


白銀会長は後悔で死にそうだった。夏休み中かぐやと会えなかったが、花火の日にかぐやを見つけ会長のテンションはガン上げ!ガン上げされたテンションから繰り出される恥ずかしい名言の数々…。


白銀会長は後悔で死にそうだった。そしてかぐや登場。目も合わせてくれない。会長は後悔で死にそうだった。が…


かぐやの現在の状況は「好き避け」。会長を過剰に意識することでつい避けてしまうのだ。もちろん、会長の名言に対して変に思っているわけではない。…とまあそんな状態から、普段通り茶番が始まり事態は収束した。(おそらく)


で、5巻最後の話。「かぐや様は祝いたい」。


かぐやは1年前会長と今のように親しくはなかった。そんな中、会長と二人になる場面での会話。


白銀「誕生日なんてここ数年祝ったりしてないからな。平日と変わらん。それとも来年はお前が祝ってくれるのか?」


かぐや「まさか。天地がひっくり返ってもあり得ません。」


そして現在。祝いたくてたまらないのである。かぐやは白銀会長の誕生日を祝いたい。しかし、そもそも誕生日を覚えていることを知られたくない。


結果作戦に出る。…といっても、藤原書記の会話から思いついただけなのだが…。


藤原書記がかぐやを携帯サイトで占いたいと言い出す



誕生日入力必須の占いサイト



かぐや「面白そうですね。是非みんなでやりましょう。」



自然に白銀の誕生日が聞ける&誕生日が4日後ということで祝える口実に!


みんな占っていき次は会長の番まできた。が…


白銀会長「俺はやらん」


かぐやの作戦崩壊。実は白銀会長はこのサイトで自分とかぐやの相性を占っていたのだ。そして相性50%と出たことから、白銀会長は自分の誕生日を頑なにかぐやに教えたくないのだ。


今誕生日を言えばみんなが祝ってくれるかも…という期待があるが、かぐやに誕生日を伝えたくない一心で誕生日を教えることを拒否している白銀会長。ふと口から言葉が漏れた。


「伝わらないもんだな」


それを聞いたかぐやはこう思った。


会長は私に何か伝えようとしている



会長はオカルト否定はではない…のに占いを拒否する



考えられるのは「自分の誕生日を言いたくない」



他の人に誕生日を教えないメリットはない…







(去年の会話があったから)会長の誕生日を知っているのは私だけ



私だけに祝ってほしいのでは!?!?!?!?


ということで、6巻に続く。


『かぐや様は告らせたい』6巻の内容を予想


過去のかぐやの描写を見ると、彼女のお家事情は薄々感じてはいましたがここまで酷いとは…。いつも楽しく読んでいましたが、5巻は少し重たく感じてしまいました。


それと同時に、こんな状況から白銀会長たちとの出会いは彼女にとって、これまでの人生で最上の時間なんだなと思い、今までよりもこの作品が好きになりました。


ただ…今回は告白まで行くと思ったんですけどね…。もっと時間がかかるようです。笑


次は誕生日というビッグイベントがメイン。またしてもかぐや様のお家事情が絡んできそうですが、楽しみです。









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