『ギフト±』の最新刊9巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『ギフト±』の最新巻である9巻の発売日と、8巻のネタバレから見える9巻の内容を予想していきます!

ギフト±を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

6巻:2016年10月28日
7巻:2017年2月18日
8巻:2017年5月19日

このようになっています。


9巻の発売日(予想)は、


9巻:2017年8月20日発売予想

ギフト±を完全無料で読む方法!


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せっかくギフト±を楽しく読もうと思っても、そんな心配をしながら読んでも素直に楽しめません。


今回ご紹介するのは安全で、しかも日本の大企業が運営しているサイトを使った方法なので安心してください。


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『ギフト±』8巻のネタバレ


7巻の最後でリュウが加藤を呼び出した。リュウは加藤との待ち合わせ場所(狭い路地裏)に先に行き、過去を振り返っていた。


リュウはかつてゴロツキだった。狂犬のように自分に歯向かうものには容赦がない。そんな時、リュウは狭い路地裏で加藤に出会った。加藤はリュウに「雰囲気が日本人と違うな。リウマン(中国語でチンピラなどの意味)だな。在留化在日かー」


リュウは「在留三世だーー…」と言い、加藤に襲いかかる。リュウは中国にいた時は日本人ということで差別され、日本に来たら在留三世ということで差別されていた。そのことで人を信用できなくなったのだろう。加藤にも容赦なく襲いかかる。殺す気で、だ。


が、加藤はそんなリュウを簡単に地に伏せた。そしてリュウを救うべくして一緒に中華料理屋へ。このような過去からリュウは加藤に絶大な信頼と恩を感じている。そんな加藤を、二人が出った路地裏に呼び出した。「最後の頼みがある」と言って。


リュウが加藤に伝えたかったのは「加藤から命じられていた”潜入”をやめたい」ということ。このまま潜入を続ければ、環を殺してしまうことになると伝えた。リュウは環に足しての恐怖が拭えなく、今にも殺したい気持ちだという。だからこそ、潜入をやめさせるか、ここで加藤に自分を殺してもらうのか。そんな選択を加藤に迫った。


(リュウの主張をまとめ)簡単に言うと、『環を殺すor殺されたくなければ俺を殺せ』ということ。加藤はリュウを殺せなかった。情があったのだろう…。リュウは「サヨナラです」と加藤に言いどこかへ行ってしまった。


その頃、英は肝臓移植を頼みに来た客に対して断りを入れていた。臓器売買グループに環が関わっている可能性を考え臓器移植を辞めたくなったのだ。もちろん、英がヤミの臓器移植を行えていたのはバックがついていたから。そのバックは英医院が火事になったどさくさにまぎれて英を連れ出し、英に臓器移植をやるように仕向けた。


今回、英が臓器移植を断ったことは、単に「お客さん悪いねえ」で済む問題ではない。バックの顔に泥を塗ったことになり、確実な裏切り行為。英はこのままでは消されてしまう。そのことをカラオケで会った桜田と廣瀬に話し、二人は英をどこかの国の戦場に行き身を潜めることを提案した。英はこれから戦場へ行く。



崇はその頃、曹国良に呼び出されていた。曹国良は梨世の上司であり、「人民解放軍」の陰の実力者である総後勤部副部長だ。そんな男が崇を呼び出したのにはわけがある。言ってしまえばビジネスの話だ。もちろんヤミの。


曹国良の提案はこう。


・中国の死刑囚から採取した臓器(人間2000体分)が余っているので崇に進呈する

・これらを使って再生医療の研究をしてほしい

・再生医療の研究結果、成果は共有する


同席した加藤はこの件に関して前向きではなかったが、崇は前向きだった。ただし、曹国良を全面的に信用しているわけではなく、現に曹国良は環のことを知っていたり、こちらの内情に詳しい。


こちらの内情に詳しいということはスパイが内部にいるor崇の周りで情報収集をしている者がいるはず。崇はそういった者を”(曹国良の)犬”と揶揄し、加藤に犬を探すように指示。


犬はすぐに見つかった。梨世だ。梨世は日本生まれ日本育ちだが、両親ともに大陸系(中国)系の帰化人。そして過去を探ると空白の3年間があり、この3年に彼女が日本にいたのか中国にいたのか不明。おそらくは中国にいて曹国良と会っていたのだろう。



最後に環は自分で英を探し見つけ出すことを決意し、交番などで(指名手配の)英に関して色々と聞き込みをしていた。…もちろん見つかるわけがなかった。


そんな時、自分を尾行する者の存在に気づく。尾行者は以前環をレイプさせようとした同じ高校の女生徒(主犯)。その女生徒の父親は彼女が物心つく前々に刑務所に入っていた。強姦の罪で。その父親が最近出所し、自分をレイプするらしい。だから環に、一緒に父親を殺してほしいと依頼する。


本当に図々しいやつだ…。かつては環を騙してレイプさせようとした張本人なのに。しかし、環は優しい。環は女生徒の家に行き父親の帰りを待った。


が!女生徒はまたもや環を騙していた…。自分がレイプされない代わりに、”代わり”として環を連れてきたのだ…。


『ギフト±』14巻の内容を予想


上では「騙した」と書きましたが、「騙している」と決まったわけではないです。純粋に環に殺しを持ちかけている時に父親が帰宅したのかもしれません。


でも…前後の表情などを見る限り騙している線が濃厚ですね…。胸糞です。



9巻では、おそらくリュウの出番は少なく、環と崇の話がメインになってくると思います。


環―レイプ父親編

崇―曹国良問題関連(メインは梨世の始末)



物語としては、まだまだ中盤あたり?かなと思いますので、これからの展開に期待。









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