『ダーウィンズゲーム』の最新刊13巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『ダーウィンズゲーム』の最新巻である13巻の発売日と、12巻のネタバレから見える13巻の内容を予想していきます!

ダーウィンズゲームを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

10巻:2016年10月7日
11巻:2017年1月6日
12巻:2017年5月2日

このようになっています。


13巻の発売日(予想)は、


13巻:2017年9月3日発売予想

ダーウィンズゲームを完全無料で読む方法!


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『ダーウィンズゲーム』12巻のネタバレ


※最初に言っておくと…11巻のネタバレ記事でダーウィンズゲームは、正直微妙な漫画であることを書いたと思いますが、今回の巻は面白かったです。

では、12巻のネタバレを。


12巻では神明決闘の場面から。戦いのは、カナメとリク。お互いが本気で殺し合い、勝者(生き残った者)が正義ということになる。つまり、


「勝った者は神の加護を得たからこそ勝利できた=神の加護がある者の言い分は通る」という解釈でいいと思う。


戦いは熾烈を極めた。戦い中に巫女は識希流(予知能力)を使い少し先の未来を見た。その未来は、巫女がカナメとリクの間に入り、二人の矛で巫女の体が貫かれる映像。が、実際に仲裁…というよりも、二人の間に入ったのは別の巫女である「トワ」。二人の矛はトワに当たったかのように見えたが、トワを通り越してお互いに届いていた。


結局誰も死なず、戦いは再開…と見られたが、カナメが銃でリクの矛を撃ち破壊した。リクだけでなく、村人全員の矛を銃で撃ち抜いて破壊。銃の怖さを全員に伝えた。そしてリクとの決着を素手でつけようと提案(挑発)し、ステゴロの戦いに。相打ちで終わった。


村人とは半分和解した感じで、村人の中の希望者は銃の使い方を学び始める。銃はDゲームのイベントショップで購入し村人に渡したもの。村人も一生懸命訓練をした。もちろん、これは対カネヒラ用に。カネヒラが攻めてきた時に対応できるよう、銃の訓練、そして的確な配置も行い準備を整えた。


が、カナメがここで気づく。


「ひょっとしてそもそもの前提が違うのか…!?」


カネヒラが中々攻めてこないため、こちらは準備を整える時間が充分にあり、完璧かと思える準備をした。が、カナメ曰く、前提がそもそも違うと。カネヒラが攻めてこない理由は別にあると言い出す。


そしてカナメが新たに考えた「カネヒラ迎撃プラン」を実行する。カネヒラはそのことを知らずに村に攻め入る。


まずはカネヒラたちが持つ銃を警戒して掘った塹壕にてカネヒラの部下たちを迎え撃つ。塹壕に篭って敵を牽制、銃で応戦する。敵は十数人に対し…村側は一人。Dゲーム参加者のサイゴウ武タケシ。彼のシギルは「騎士の栄光(ナイツオブラウンド)」と言って、複数の金属物を同時に操る能力。敵銃数人vsサイゴウ(自動小銃15)で応戦した。


が、敵も馬鹿ではない。このままでは拉致が開かないことを悟り裏取りしてサイゴウ(敵は多数と思っている)を撃破することを考え動く。が!サイゴウの妹のアリサが裏取りしようと少数になった敵を撃破。アリサのシギルは「王之利剣(ザンテツケン)」カナメの見立てでは、剣の切れ味が増すという能力。おそらくどんな剣でもルパンに出てくる石川五エ門が所有する斬鉄剣のように、何でも切れる刀にしてしまう能力?


そうやって塹壕を攻撃する部隊を実質二人でどんどん撃破していく。また別働隊として、ノリエは単独行動をしている。彼女は敵から多くの銃弾を浴びせられても念動力で銃弾を空中で止め、所持しているナイフで敵を殺す。次々に殺す。殺しまくる。おそらく彼女のシギルは防御系で、自動で彼女を守る盾のような能力だと推測。


そしてカナメ。カナメの作戦で村人を全て避難させた。そしてカナメは一人でカネヒラを相手にする。カナメの目的は、カネヒラの能力把握、足止め、可能なら撃破だ。カナメの見立てでは、カネヒラの能力は本体は別の場所にいて、影分身?的なものを作り出す能力。もちろん最初から分かっていたわけではなく、戦いの中で気づいたもの。


そう見立てを立てたカナメは本体を探すために、事前に(こういったことも想定して)オージに、オージのシギルの「サードアイ」で本体を探すことを依頼しておいた。しかしオージのサードアイの射程はせいぜい50m程度。カネヒラが分身を作り出す範囲が51m以上だと本体を探すことはできない。が、オージは以前にカナメをドウメから救うためにリクを探し、連れてきたことがあった。


その時、カナメとリクの場所は50m以上離れていたのだ(正確には2km程度)。つまり、オージの能力は50mが射程ではなく、そう思い込んでいるだけ。限界距離はまだまだ伸びるとカナメは確信していて、だからこそオージに重要な局面を任せた。期待に応え、オージはカネヒラの本体を発見。カネヒラ本体をスナイパーライフルで狙うカナメ。距離は1km。カネヒラも1kmが射程限界らしく分身を上手く出せない。


が!カネヒラは常に分身を2人以上だしていて、おそらくその射程限界が1km。1体だけだと、もっと射程が伸びるのだ。そうして「射程限界だから安全」と思い込み、スナイパーライフルを覗きカネヒラ本体を狙うカナメの背後に分身を一体生成しカナメを殺そうとする。


が!!リクがタイミングよく駆けつけ、生成されたカネヒラの分身をリクが矛で貫く。カナメは銃を撃つ。


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『ダーウィンズゲーム』13巻の内容を予想


今回はハラハラ展開+双方のトップの直接対決で面白かったです。


14巻ではカナメの銃がカネヒラに当たり(おそらく致命傷ではない)、カネヒラを一時的に無力化。そして今回のゲームが終了するまで進みそうです。


10000ptのボスに関しては、もうすでに知っている人物のような気がします。









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