『青の祓魔師(エクソシスト)』の最新刊20巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『青の祓魔師』の最新巻である20巻の発売日と、19巻のネタバレから見える20巻の内容を予想していきます!

青の祓魔師を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪

発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

17巻:2016年7月9日
18巻:2016年12月31日
19巻:2017年4月4日

このようになっています。


20巻の発売日は、


6巻:2017年10月4日発売予定

青の祓魔師を完全無料で読む方法!


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『青の祓魔師』19巻のネタバレ


19巻では、前巻に引き続きライトニングと勝呂が青の夜について調査するところからスタート。前巻で燐たちが育った寺院にて聞いた「十三號セクション」についての調査を進める。この「十三號セクション」という単語は燐たちが育った寺院の三角さんから聞いたもの。


三角さんは、ライトニングたちに「私は十三号セクションにいた…!エリクサ…」と言いかけると、時の眷属である”死神(デス)”が出現し三角さんを殺した。…であれば、時の王であるメフィストが何か鍵を握っているはず。ということで、ライトニングたちはメフィストを問い詰める。


結果としてメフィストは、今新たな問題でゴタゴタが起きるのを避けたいため(現状でも立場が危ういため)ヒントだけくれた。ヒント通りライトニングたちは祓魔塾の地下?にある遺跡のようなところの謎を解き、真相に迫る。


謎を解くと「祓魔塾養成寄宿舎(通称:アサイラム)」が出現した。ここでは かつて藤本獅郎やアーサー(現パラディン)も学んでいたという。そして、ここが青い夜の爆心地となった場所。時の王であるメフィストは、青い夜直後のアサイラムを別の時空間(今ライトニングたちがいる場所)に保存していた。


さらに、アサイラムにはイゴール先生がいた。行方不明のはずだったが…メフィストに匿われていたのだ。彼もここで何らかの動きをしている。今はまだ謎だが…。そしてライトニングたちもここに残る証拠から青い夜の真相を追い始める。


どうやら、アサイラムでは人体実験が行われていたらしい。そのデータが残っていたのだが、藤本獅郎は「AZ(アザゼル群)」として生み出された?改造された?個体らしい。他にもアマイモンやサマエルなどの被験体もいた。


ここで見たことを一旦メフィストに報告すると、メフィストが真実を語り始める。


かつて、八候王は概念的存在だったが、人間の文明の発達と共に八候王の中に受肉するも者が現れた。肉体を得ることは刺激的であって、受肉した八候王たちは自我に目覚め、五感に酔い痴れ、肉体無しでの存在に戻りたくなかったという。


しかし肉体は永遠ではない。八候王の中でも高位の王ほど肉体の劣化は早かった。長兄の光の王ルシフェルは肉体の劣化が八候王の中で最も早かった。そのストレスからか、ルシフェルは人間を攻撃し始めた。戦火・水害・伝染病の蔓延する時代が長く続いたようだ。


メフィストは人間が滅ぶことを阻止するため、人間に悪魔と戦う知恵を与えた。それが正十字騎士團の始まり。このようにして悪魔と人間は戦い均等を保っていたが、100年ほど前にルシフェルがキレた。


ルシフェル「もう限界です。全てを無に帰す時だ。」


そう言い、彼は人間を…地球そのものを滅ぼそうとした。メフィストはそれを阻止するために新たな策にでる。それが「生物クロン」。生物クローンを作り、八候王たちに憑依させる算段。そうすれば八候王の肉体劣化問題は解決できる。だからクローンの実験が成功するまで待つように、とメフィストはルシフェルや他の八候王を促した。


が、クローンは生育環境の違いで大きく個体差が生まれ、精神は全く別物になる。憑依体にはなり得なかったのだ。そこでメフィストは次に不老不死の薬(死なないことと、人間を強化する効果がある模様)である「エリクサー」の研究をすると言い、ルシフェルをなだめた。


エリクサーを生物クローンに使用し、憑依体を作り出す。奇跡的に上手くいったのはアマイモン。そしてサタンだった。サタンは八候王でもなければ、八候王たちもそれが何なのかわからなかったらしい。そして、サタンに自我が芽生えた時、青い夜は起こった…。


青い夜が起こったことで関係者の大半が死亡したが、ルシフェルはエリクサーを諦めきれず持ち出し、独自に研究を進めているそうだ。


また、獅郎がアザゼルのクローンだったことが分かったが、他にもいちろう~ななろうまで存在する。しかし齩郎(ごろう)のデータだけない。おそらく齩郎がサタンなのだ。


『青の祓魔師』20巻の内容を予想


青い夜の真相にどんどん迫っていくライトニングたち。19巻で手に入れた情報を元に、今後はイルミナティ(ルシフェルがトップ)の組織にも捜査の手を伸ばしていくことになるでしょう。


それよりも直近の問題としては、しえみがエクソシストの道を諦めたこと。そして決意した目をしていた…。燐たちは「死ぬかもしれない…」と心配するが、さすがにしえみが死ぬことはなさそう…。


でも志摩がイルミナティとの二重スパイだったことも予想できなかったし、もしかすると…。



18.19巻と青い夜の真相追求が続いたので、20巻は一旦別の話しにいきそうな気がします。現行で起こっている問題ってけっこうありますしね。









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