『約束のネバーランド』の最新刊4巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『約束のネバーランド』の最新巻である4巻の発売日と、3巻のネタバレから見える4巻の内容を予想していきます!

約束のネバーランドを無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

1巻:2016年12月2日
2巻:2017年2月3日
3巻:2017年4月4日

このようになっています。


4巻の発売日は、


4巻:2017年7月4日発売予定


このようになっています。


『約束のネバーランド』の最新刊5巻の発売日と内容を予想!

2017.07.05


約束のネバーランドを完全無料で読む方法!


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3巻のネタバレ


3巻は脱出編の終盤になります。ドンとギルダがママの書斎に入りママの秘密を知ったり、エマたちが外からきた本に書かれている暗号を読み解いたり。


そんな準備が進む中、2重スパイのレイは次の出荷は自分であることをママに再確認していた。レイは自分は犠牲になってもいいから、みんなを助けたいと考えている。が、ママからの返答はなかった…。


エマたちは脱出前に脱出経路の確認をしに森へ。そこでシスター・クローネに出会った。クローネに脱出を知られ即出荷かと思われたが、クローネはイザベラを出し抜きたいようでエマたちに共闘の話しを持ちかける。


そしてクローネはエマたちの質問に何でも答えると言い、エマたちの質問に次々と答えた。その間、エマとノーマンはクローネに脱出の具体的な方法、日などの手の内を知られないよう失言に細心の注意を払っていた。


が、さすがクローネ。シスターに選ばれただけあって優秀だ。エマたちの態度、目線、まばたき、汗、仕草、瞳孔、脈拍を読みとり、エマたちの手の内を読み解いた。


具体的には、


・エマたちが発信機の場所を知っていること

・発信機の壊し方を知っていること



これらの情報をエマたちから引き出したのだ。が、それらはクローネの憶測(確信に近い)であって、具体的な証拠とはなりえない。エマたちもそれを分かっている。そのままエマたちはクローネの元を後にした。


レイは発信機破壊機を作るため、外から好きなものを取り寄せる時に、破壊機に使える部品が含まれるものを取り寄せていた。最後のパーツはインスタントカメラ。これで発信機はいつでも壊せる状況になった。あとは脱出をするだけ。


その頃、クローネは昨日のエマたちに不審な部分があったため、エマたちの部屋を調べる。ただしレイがすでに罠を仕掛けていて、証拠となるものはすでになく、分かりやすい脱出の証拠(偽の書き置き)を残しておいた。クローネはそれを見つけ、喜び、それを本部に報告しようとする。


が、イザベラはさらにクローネの上を行き、すでに本部にクローネのことを報告していた。その結果、クローネは第4プラントのママに抜擢。が、クローネはそのことが面白くない。第4プラントに向かうため門に行き、そこにいるグランマ(全てのママのトップ)にレイが仕掛けた書き置きを見せ、イザベラを失脚させようと企む。


門にはグランマと鬼がいた。その状況でクローネはグランマに密告。しかし…グランマの返答はクローネが望むものではなかった。


「でも制御はできているのでしょう?制御できているのなら問題ありません。かつての私のように」


「困るのですよシスター・クローネ。イザベラ(あの子)の邪魔をすることは」


「特別なのです。イザベラもイザベラのプラントも。」


そう言い、クローネは鬼に捕まり心臓にバラを刺され殺された。が、クローネも一矢報いるため、エマたちにペンを残した。ペンには「B 06-32」と記されている。


クローネを排除したことをイザベラはレイに伝えた。そしてレイに「私がこれからすることを許してね」と言い、レイを部屋に閉じ込める。イザベラが向かった先は脱出の下見をしているエマとノーマンのところ。


イザベラはエマたちに会うと、自己紹介を始めた。


「10年一緒に暮らしたけれど、お芝居抜きでお話するのはこれが初めてね。初めましてエマ、初めましてノーマン。」


そう言い、エマたちはこの状況を考え結論に至る。「下見強行」エマがイザベラの足止めをしている間に、ノーマンを逃がす作戦だ。が、イザベラは速攻でエマの足を折りノーマンを戦意喪失させた。トドメに一言。


「おめでとうノーマン。あなたの出荷が決まったわ。」


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4巻の内容を予想


4巻では、脱出編の終盤…というか脱出編が終わります。どう脱出するのかは見てのお楽しみですが…ノーマンは出荷されます。


ただし、ノーマンが出荷されてどうなったか?に関しては不明のまま。ノーマンは生きてるかもしれないし、洗脳されたかもしれない、殺されたかもしれない。ここは今後の展開で明らかになるでしょう。


また、3巻。この3巻は大事な巻らしいです。作者がジャンプの最後に書いたコメントをご覧ください。

ちょっと見にくいので、文章に起こします。


「今週3巻出ます。次週本誌を読んだ後、3巻を読み返したくなるはず…!?是非!」


単行本で読まれる方に関して「次週」というのは、「4巻」となります。


ぜひ3巻を手に取られてください!








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