『クロックワーク・プラネット』の最新刊7巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『クロックワーク・プラネット』の最新巻である7巻の発売日と、6巻のネタバレから見える7巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

4巻:2015年9月9日
5巻:2016年3月9日
6巻:2017年1月6日

このようになっています。


7巻の発売日は、


7巻:2017年4月7日発売予定

6巻のネタバレから7巻の内容を予想


5巻に引き続き6巻も秋葉原に複合電磁式戦略級動兵器の八束脛が登場したシーンから。八束脛の電磁パルス攻撃によって全てのコイル製品が磁気を帯びてしまった。そのため自動人形も何もかも起動停止。


もちろんリューズも、アンクルも停止している。義体化しているハルターも同様に。そんな状況を見てマリーは絶望しあきらめムードを漂わせていた。が、ナオトは何も諦めていない。融解して高温になったリューズを背にのせ運んだり、外に出るための脱出口を確保したり行動を起こしている。


そんな中、アンクルが復活。自ら脱磁を行う機能のおかげで磁場を消失させ動けるようになったのだ。リューズも同様の機能がついているものの、アンクルのように永久運動機関が付いていないので停止したままだ。その後、リューズとハルター、首だけのベルモットを上野にあるコンラッドの元へ運んだ。コンラッドはストリップ店に避難していて、ここのパーツを使いベルモットを復活させた。


日本政府はこの状況をどうにかしようと会議しているが、総理を含め具体的な案を出せずにいた。最終的に衛生から区画ごと消失させる威力の攻撃を放つことになったが、これは総理の逮捕と共になくなった。


ナオトたちは現状を変えるべくして、桜田門にある皇宮を襲うテロを企画。6巻はここで終了。


6巻の終盤で皇宮の襲撃時にナオトたちのシルエットが出たが、そこにハルターの姿はなかった。ハルターは単独で別任務をこなしているのだろうか?もしくは修復が間に合わなかったのか…。


7巻では皇宮襲撃と八束脛事件に終止符が打たれるだろう。そしてナオトたちはある意味…ある意味「皇宮公認のテロ組織」となるのではないだろうか。皇宮にいる星宮蓮子ど内親王殿下がマリーと親しい人物のため、おそらくマリーに(見せかけは強制的に)協力するはず。

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