『ベルセルク』の最新刊39巻の発売日と内容を予想!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『ベルセルク』の最新巻である39巻の発売日と、38巻のネタバレから見える39巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

36巻:2011年9月23日
37巻:2013年3月
38巻:2016年6月24日

このようになっています。


39巻の発売日は、


39巻:2017年6月23日予定


『ベルセルク』の最新刊40巻の発売日と内容を予想!

2017.07.25


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38巻のネタバレから39巻の内容を予想


37巻の終盤でアーヴィンたちに助けられたリッケルトたち一行は、ファルコニアに案内された。ファルコニアには人が溢れかえり、みんな平穏に暮らしている。リッケルトは鷹の団の生き残りなので少しだけ高待遇。グリフィスに謁見する権利を手に入れた。


グリフィスに謁見する前に、ロクスがリッケルトに見せたいものがあると連れ出した。ロクスが見せたかったものは、万魔城。万魔城では戦魔兵が生活していて、日々戦いを繰り広げている。ロクスはそれらの光景を通してグリフィスは魔のものにも居場所を与えた英雄ということを伝えたかったらしい。


が、グリフィスと謁見したリッケルトはグリフィスに平手打ちをかました。ロクスは怒り狂っていた様子…。その後、リッケルトはファルコニアを出ることを決意する。もちろんエリカも一緒だ。様々な邪魔が入ったが、リッケルトは無事にファルコニアを脱し、クシャーンの城へと向かった。リッケルト、エリカ、バーキラカ、ターバサ、ダイバが現在一緒にいる。リッケルトは安泰そう。


そしてガッツたちは妖精島へ到着した。その後、結界石?が多くある場所に出た。そこは正しい道順で進まないと元の場所に戻ってしまう術がかけられている。が、妖精島出身のパックのおかげで無事抜けることに成功。その後にかぼちゃ畑のようなところで、ガッツたちにかかしが襲い掛かってきて38巻は終わり。


39巻ではリッケルトたちの話しはなく、ガッツたちメインで話が進んでいくはず。いや、もう待たされすぎて…早く妖精王に会ってキャスカの記憶を戻し、ガッツの体を元に戻してほしい。(希望)


また、ベルセルクが37巻で完結扱いになるという情報が出回っているが、それはデマ。以前も似たような文章が出回ったし、同じように中々物語が進まないハンターハンターでも同様のデマが度々出回るので…。37巻で完結だったら不完全燃焼すぎて…。


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