『恋と嘘』の最新刊6巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『恋と嘘』の最新巻である6巻の発売日と、5巻のネタバレから見える6巻の内容を予想していきます!

恋と嘘を無料で読む方法もお伝えしますので、じっくり読み進めていただければと思います♪


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発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

3巻:2015年11月9日
4巻:2016年5月9日
5巻:2016年11月9日

このようになっています。


6巻の発売日(予想)は、


6巻:2017年5月9日発売予想

『恋と嘘』の最新刊7巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

2017.06.10

恋と嘘を完全無料で読む方法!


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5巻のネタバレから6巻の内容を予想


主人公根島由佳吏(ねじまゆかり)は高校1年生の男子。性格は優しく、困った人がいたら放っておけないタイプで、趣味が古墳研究という少し地味なキャラクターの彼も、恋に揺れる普通の高校生活を送っている。


由佳吏は、同級生の高崎美咲密かに思いを寄せている。美咲は誰もが認める美少女で、男女ともに人気がある美咲への思いは小学5年生から。


ここまでなら、高校生同士の恋愛を描くだけの普通の青春マンガや少女漫画とあまり変化ない設定だが、この漫画のカギを握るものに「政府通知」というものがある。「政府通知」とは、由佳吏たちが暮らす世界の日本に存在する、国が少子化対策のために考案した近未来の仲人システムである。16歳になると、その人の遺伝子や周辺環境から演算し、子孫を残すために最適な結婚相手が通知される。


この政府通知により結婚した夫婦の子どもは、体力や知力など能力的にも優れていることが多く、由佳吏達の世界ではほとんど大人が政府通知による結婚をしている。また、政府通知を拒否するとその人の履歴として残り、進路や就職に影響が出るため、自由恋愛が許されるのは16歳までというのが暗黙のルールなのである。


由佳吏ももちろん、この「政府通知」を受ける対象である。しかし政府通知を受けてしまえば、高崎さんへの思いを断ち切り、顔も名前も性格も知らない相手を婚約者と迎えなければならない。16歳を迎える前日、由佳吏は意を決して高崎さんに思いを伝える。結果はなんと両思いで、5年間思いを寄せていた高橋さんと結ばれ、この上ない至福の時間を過ごしていた由佳吏たち。


その時、時刻は0時を回り、残酷にも由佳吏の携帯に「政府通知」が届く。相手の名前は・・・「高崎美咲」。信じがたいような奇跡に喜ぶのも束の間、携帯の画面が乱れ真っ暗になってしまう。疑問に思う由佳吏達のところへ、政府通知システムを管轄する厚労省の役人が現れ、由佳吏へ政府通知の正式書類を渡す。そこに記された名前は、高橋美咲ではなく、由佳吏が全く知らない女性の名前。


携帯への通知と異なることを伝えるも、正式な政府通知相手は「真田莉々奈」だと返される。それから由佳吏の美咲への想いを残し、互いの両親の進行のもと莉々奈と初対面を果たし、莉々奈との関係も深まっていく。


結婚相手だということもあり、莉々奈のことを意識してしまうものの、やはり美咲への思いを断ち切れない由佳吏。頭が良いがこれまで恋の経験がなく、由佳吏と美咲の恋を応援したいと思いつつも、由佳吏のことが気になり始めている莉々奈。政府通知相手がいて将来結ばれることがないが、由佳吏への思いを止められずにいる美咲。


そして由佳吏の友人でイケメン、さらに密かに由佳吏に思いを寄せる仁坂悠介。この4人が自分の本当の気持ちと、自分や誰かを守るために気持ちを抑えようと葛藤する姿が描かれている。


5巻では、文化祭を無事に終えた由佳吏達が、成り行きで仁坂兄の結婚式へ出席する。そこで目にしたのは、結婚式への憧れと、その相手が「政府通知」によってほぼ決められている現実。美咲は莉々奈に「結婚式に呼んでね」と伝えるも、その辛さに耐えきれずブーケトスのため誰もいなくなった披露宴会場で一人泣いてしまう。


その姿をたまたま見てしまった由佳吏は、思わず美咲にキスをする。ここのシーンは、結婚式会場で叶わない夢に泣く美咲の姿が、とても美しく悲しく描かれている。このシーンが印象に残っている読者も多いはず。


結婚式への参列を終えた由佳吏と莉々奈は、後日由佳吏と美咲との政府通知の真相を知っているかもしれない五十嵐柊から詳しい話を聞く。柊は美咲の中学時代の友達で、なおかつ、政府通知システムを編み出した五十嵐椋の孫であり、将来政府通知の演算プログラムの後継を期待されている人物。


しかしそこで分かったのは、柊が美咲を守るために動いているということ。美咲との政府通知については、由佳吏達を担当する厚労省の矢嶋が調べたところ何者かがシステムに侵入した形跡があったとのこと。この侵入者が今回の言動から柊だったとも考えられるが、まだその確証はない。柊も重要となる事実については黙秘したため、結局謎を多く残く残したまま機会を終えた。


6巻では、予告ページから根島家・真田家合同で温泉旅行に行く話が掲載されるようだ。以前も両家でキャンプに行ったことがあるが、その時は美咲と仁坂も連れてきたため、美咲との距離を縮めた由佳吏だった。しかし、今回は「“ひとりの少女”として莉々奈のことを意識する・・・!?」とあるため、おそらく美咲は来ないのだろう。


美咲への思いを断ち切れずにいる由佳吏と、友人として美咲の思いを叶えたい気持ちもある莉々奈。しかし、互いに意識し合い、確実に距離を縮めていっている二人。由佳吏は最終的にどちらを選ぶのか、今のところ全く検討がつかない。また、美咲をはじめ、莉々奈と仁坂は幸せになれるのかが気になるところ。








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