『双亡亭壊すべし』の最新刊4巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『双亡亭壊すべし』の最新巻である4巻の発売日と、3巻のネタバレから見える4巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

1巻:2016年7月12日
2巻:2016年10月18日
3巻:2017年1月18日

このようになっています。


4巻の発売日(予想)は、


4巻:2017年4月18日発売予想

3巻のネタバレから4巻の内容を予想


2巻で選りすぐりの精鋭たちが双亡亭の中へ入った。そして暗転し散り散りに…。3巻では行方不明になったメンバー森田の肖像画を発見したところから始まる。森田は絵の中へ入り過去の出来事を俯瞰する。自分が過去に犯した過ち「子犬を見捨てた事件」を思い返すのだ。そうして生じた森田の心のすきに何かが侵入。絵から出てきた森田は殺戮を行い始める。


超常現象研究グループのナンシー、修験者の朽目も同様に絵に吸い込まれ過去の忘れたい出来事を思い出させられる。そうして絵から出てきて正気を失い、目の前の人間たちを次々と殺し始めた。


務も吸い込まれたが、過去の出来事を自分の力で克服していた務は正気を保ったまま絵から抜け出すことに成功。また絵に入った時に全員が立ち会う過去の坂巻 泥努と思われる人物に気に入られたためか、務の願いである双亡亭の中へ自由に行き来できる能力を手に入れた。絵から出た務は紅のところへ行きたい思ったところ、黒い手に引っ張られ紅が入っている絵の中へ入ることに。


紅もみんなと同じように過去の境遇を見せられ心が壊れる寸前だったが、務の呼びかけのおかげで生還。無事に絵から出ることに成功した。


時を同じくして総理側にも動きが。青一と縁朗を国会議事堂に招待。そして「溶ける絵の控室」という名の、現在は閉ざされていた部屋へ案内した。そこには双亡亭と同じような絵が飾られている(正確には木で打ち付けられ絵が見えないようにしてある)。青一は絵を見ると、すぐに手をドリルに変え、絵に取り込もうとする無数の腕を破壊した。その後絵の中へ入り、絵の中のモノを倒して帰ってきた。今は絵を見ても何も映らない。


これまでの話をまとめ今後を推測すると、双亡亭に飾られている絵は絵ではない。通路なのだ。その通路から来るモノは、空気(正確には窒素)に弱い。そこで体を形成するために人間を絵に取り込み、心のすきを生ませ、傷ついた心の中へ侵入している?もしくは絵の中で心にすきが生まれると体が分解され、体の一部となる。そうやって双亡亭の中で生活している。


通路を使って来るあるモノの招待は、45年前に青一たちが飛行機で到着した星の者ではないだろうか。普通の少年だった青一はそこで修行をし、ある者たちの目的、倒し方を知る。目的は地球を自分の者にすること。そのため地球を守るため、青一は地球に帰還し通路がある双亡亭破壊を目的としていると推測。


ただ、坂巻 泥努がなぜ双亡亭を建てたのかは不明。4巻ではそこ辺りも徐々に分かってくるだろう。

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