『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の最新刊6巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の最新巻である6巻の発売日と、5巻のネタバレから見える6巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

3巻:2015年8月28日
4巻:2016年2月29日
5巻:2016年9月30日

このようになっています。


6巻の発売日(予想)は、


6巻:2017年5月1日発売予想

5巻のネタバレから6巻の内容を予想


3巻の終盤からずっと物語は大きく動いているように思える。5巻では久しぶりに小比類が登場。汚染区域で侵略者を狩っているようだ。今までどこで何をしていたかは不明だが、何らかの情報を掴んだようで行動にうつしている。


中川はオカルト研究会の先輩の家に住み着いている侵略者(大葉)を発見。結局大葉は中川の部屋で暮らすことになる。そんな中、侵略者たちが門出たちの大学へ大量に現れたり、母艦から白い煙が立ち込めたり…。侵略者側に異常行動が見られる。これも終焉が近いということなのだろうか。


大葉によると、侵略が目的できたわけではない。前から地球に住んでいて、人間のほうが侵略者。人間は想定よりも強すぎた。母艦も限界に達し地上へ堕ちてくる。そうなれば母艦から無尽蔵にエネルギーが放出され地球全体にどんな影響がでるか分からない→終焉?といったことらしい。6巻ではさらに物語が大きく動きそう。


これまで読んできて物語のヒントになるのは、序盤にカラーで描かれているイソベやんではないだろうか。たとえば4巻のイソベやんを物語に当てはめると、侵略者は過去の超文明人で、現代の人間に知能を与えにきた。しかし現代の人間が想定よりも進化していて自分たちが駆逐されようとしている。


また5巻のイソベやんを見ると、人間は強い兵器を手に入れることに成功。万能になりすぎた人間たちは少しのミスで取り返しのつかないミスを犯し滅亡する…。考えすぎかもしれないが、イソベやんには何かメッセージのようなものがあるように思える。

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