『かつて神だった獣たちへ』の最新刊6巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『かつて神だった獣たちへ』の最新巻である6巻の発売日と、5巻のネタバレから見える6巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

3巻:2015年12月9日
4巻:2016年8月9日
5巻:2017年2月9日

このようになっています。


6巻の発売日(予想)は、


6巻:2017年8月9日発売予想

5巻のネタバレから6巻の内容を予想


6巻では西部にある新パトリアの要塞を攻略するために、クーデグラースが派遣された。現在要塞攻略に当たっている部隊は、ケンタウロスの遠距離弓攻撃によって攻略が全く進まない状況にあった。そこへクーデグラースが到着。前回の一件でクーデグラースにはハンクも加わっていた。ケンタウロスはハンクから戦い方を学んでいたため、ケンタウロス攻略をハンクが提唱。


結果としてケンタウロスを近距離までおびき出すことに成功した。最終的に逃げられてしまったが…。ただ、その後はケンタウロスの襲撃はやみ砲兵陣地、塹壕を作ることに成功した。これで要塞攻略は大きく前進。が、ケンタウロスが襲撃をやめた理由はケインの作戦だった。ケイン曰く「その方が(陣地を築かせることが)結果的にたくさん死ぬ(殺すことができる)」


準備が整ったため、マーティン大佐率いる要塞攻略班とクーデグラースが協力して要塞へ攻め入る。が、ここでもまたケンタウロスの邪魔が。ケンタウロスは戦争によって再生力が高まり、不死身に近い状態にあった。そんなケンタウロスによって多くの人間が殺され、最終的にハンクと1対1に。ハンクはケンタウロスを地面がぬかるんだ塹壕の中へ突き落とし機動力を奪った。


そこへハンクの指示の元砲弾が打ち込まれたのだが…。その砲弾には擬神兵ヒドラの猛毒のエキスが含まれていた。直撃したケンタウロスは焼けただれ皮膚が落ち、再生し、また焼けただれるを繰り返す。ケンタウロスも死を望み、悟ったハンクもケンタウロスを楽にした。かつての仲間を実験材料とし、兵器に使っているマーティン大佐に話しを聞きにいくためハンクは急ぐ。


しかしマーティンの元へはケインが。ヒドラの毒を使ったことが許せなかったケインはマーティンを殺し、ヒドラの毒を破壊した。その時、ハンクも到着。


6巻では、ハンクvsケイン、そしてクロードと兵たちによる要塞攻略の2つの物語が同時進行していく。現時点でケインを倒す方法が思い浮かばないが大丈夫なのだろうか…。


ケインはヴァンパイアの能力を持っているため、再生能力が凄い。先ほどのケンタウロスも同じように凄まじい再生能力があったが、結果としてヒドラの毒に完敗。しかしケインはヒドラの毒を素手で握りつぶし破壊した。この時に左手がただれている描写がなかった…。ということはケインはヒドラの毒でも倒せない…。となればどうやれば…?


かつてのようにハンクが巨大化し力を開放すれば、再生が追いつかないほどケインを細切れにするのだろうか…。今後に期待。

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