『食糧人類』の最新刊2巻の発売日と内容を予想!無料で読む方法も公開!

どうも!漫画チルドレンの管理人です!


漫画『食糧人類』の最新巻である2巻の発売日と、1巻のネタバレから見える2巻の内容を予想していきます!


発売日は!?


これまでの発売推移


これまでの発売日を見ていくと・・・

1巻:2016年9月20日

このようになっています。


2巻の発売日は、


2巻:2017年3月17日発売予定

1巻のネタバレから2巻の内容を予想


1巻はこれから始まっていく物語が、どういった物語で、主人公はどんな目的・目標があるのか?を伝えることが多い。が、この漫画は1巻でそのどちらの情報もなかった。


1巻で分かったことと言えば、多数の人間が組織で動く人間たちによって拉致される。そして拉致された人間は選別される。選別の基準は不明。合格者はベルトコンベアに載せられ、凍らされ、体を真っ二つにされる。意図は不明。


そして人間の中で「Ⅱ型」と呼ばれる人たちはチューブのある部屋に入れられる。チューブからは甘くて高カロリーな冷たい液体が出る、飲むと急激に太り知能を著しく低下させる。この場所は人間を太らせアホにする場所ではなく、どうやら大型の虫の幼虫(人よりも大きい)のエサ場のようだ。


また連れてこられた人間の中で「生殖種」といった分類もあるようだ。生殖種の女性にも男性にも多数の薬が盛られ、常に子どもを作るように仕向けている。目的は不明。(拉致する人間を減らすため?)


最後に先ほども登場した大型の虫の幼虫のような虫?動物?がこの施設には多数いる。そんな生物の孵化場所に主人公たちは紛れ込み、孵化した生物が人を狩り食す様子を見て1巻は終わった。


「食糧人類」というタイトル、1巻冒頭の政治家の演説から話を予想すると・・・


温暖化によって人の住むことができる土地はこれからも狭くなっていく。食力不足も当然おきてくる。そんな人間を間引くために、人間を食糧とする天敵を作り、現在はその天敵を秘密裏に大きく成長させるために人間を集めているのでは?


こんな計画が世間にばれればパニックになるし、そうなれば自衛隊が出て来る。自衛隊の持つ兵器を使えば、今のところ比較的簡単に駆除できるように思える。だからこそ、秘密裏に人をさらい天敵を大きく成長させているのではないだろうか。


2巻ではさらに施設内部の様子が分かってきて、施設、また大型の生物に関しても情報が出て来るだろう。

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